【日経225先物シストレ】

  • 【シストレバックテスト】 ラージベース  1枚あたり1日1回転(売買手数料抜) 資本金元本 300万円 98年  +3710 (+371万円) 99年  +2090 (+209万円) 2000年 +3280 (+328万円) 2001年 +1910 (+191万円) 2002年 +3250  (+325万円) 2003年 +1140 (+114万円) 2004年  +790 (+79万円) 2005年 -2230 (-223万円)  2006年 +1180  (+118万円) 2007年 +940 (+94万円) 2008年  +240 (+24万円) 2009年 +1050 (+105万円) 2010年  +830 (+83万円) 2011年 + 560 (+56万円) 累積利益 +18740 (1874万円也)
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2022/05/25

社会的評価を左右するのは自分自身の行動にかかっている。

長い題名ですが、「世の中は真面目で誠実な人が最後には勝つ。」そうなんです。

反対から言えば、「世の中は不真面目で不誠実な人が最後には負ける。」ということです。

色々な紆余曲折がある人生ですが、いろんな事がある度に、いちいちそれに歯向かったり怒ったりして、感情的な行動に走ったりしても、何の解決にもなりません。感情に走らずに、今ある現実を冷静に受け止め、解決しながら自分の道をひたすら歩んでいく。

最終的には、真面目で誠実な人というのは、世間様が見ているよということです。

不真面目で不誠実な人というのも、世間様が見て評価をしているということです。

人は前者には付いて行こうと思いますが、後者には付いて行こうと思いません。

会社も人も信用で成り立っているわけですから、信頼をされる言動を続けていれば高評価となり、信頼を欠くようなことを続けていれば、低評価となるでしょう。

2022/01/09

子供会

子供は、男の子。今年、小学2年生になります。今のママとしての気持ちは、正直なところ、複雑です。それは何故か・・・大人になるための階段を一歩ずつ上っている子供ですが、この子は、成長しているのでしょうか?といった様々な面での不安が付きまとっています。

一学期も二学期も、皆勤賞をいただいた子です。通信簿も悪くない。挨拶はキチンとできているということで、項目二重丸。学校ではかなり好印象というか、自宅での姿とは別人格。これが自分の子供なのかしら?いえ、先日、パパの実家にお年始のご挨拶に出かけたら、子供がとにかく、お年始の挨拶もせず、逃げ回る、逃げ回る。落ち着いて座っていない。隠れてばかりいたので、恥ずかしいだけなのかな?なんて思っていました。お年玉をいただいたら、「ありがとうございます。」の言葉が無いので、一生懸命に急かしましたが、それでも出てこない。こんな子が本当にあの通信簿と同じ子なんでしょうか???

多重人格者です、とにかく。お正月から失礼しました。

昨日、町内の子供会でした。子供が24名。大人も10名ぐらいはいたかな。近くのコミュニティーセンターでは、体育館に50名程も外靴が置いてありました。総勢、町内には30名以上もの小学生の子供が住んでいます。小学校は在籍子供数が総勢147名。その約2割は家の町内に住んでいます。役員の保護者様、大変お疲れ様です。家は、私のお父さんが町内会長を務めているので、会計から会費が出ているのを知っていますが、尚更、子供会には出席しなければなりません。子供会は町内会費で運営されています。年齢の違う地域の子供たちと触れ合えるチャンスは、この子供会しかありません。ですから、保護者も一緒になって応援しながら、子供会を盛り上げて行きたいと思います。

今回は冬の子供会でしたが、保育園の年長児に担任になって下さった先生が、子供の保護者として参加して下さいました。ありがとうございました。

2021/09/12

デジタル化社会への変貌☆

ブログを再開します。

長い間、ブログを休止しておりました。2006年から約10年間続けてきましたこのきっちゃんブログですが、ようやく現在になって再開する気持ちになりました。理由は、2019年暮れから流行し出しました、新型コロナウイルスをきっかけとした、世界経済を席巻した世界の様変わりで、時代が急変したこと。この現状に逆行し、ウイルスを対峙していくことではなく、共存していくことの重要さ。これらが挙げられます。

暫くは、この世界経済を一変させた、このウイルス系感染症についてのお話をして行こうと思います。感染者との非接触機会を設ける為には、不要不急の外出をせず、自宅で過ごす時間をなるべく多く取る必要がある。

発生地として挙げられるのは、中国武漢市と言われておりますが、日本の国立感染症研究所の所長がメディアで発する国民への呼びかけが、何処まで届いてるのか、甚だ疑問です。この所長さんの呼びかけ、総理総裁の呼びかけは、3密を避け、手洗い、消毒、マスク装着を徹底して発信していることです。

大人数での会食や、夜8時以降の酒を提供する、お店などを特に、徹底して時短要請としているわけです。これらを厳守出来ないのは、何故なのでしょうか。コロナ特措法が出来てから数か月経過しますが、それでも守れない方が沢山いらっしゃる。最低限のマナーであるのに、守れないのは、人間の欲情と関係しているような気がしています。

もともと、人間の体は、コミュニケーションの手段として、直に人と人との関りをすることで、良好な人間関係を築いてきました。それが、当然と思われていた。しかし、こうした人を介してのコミュケーション手段を回避せざるを得なくなったとき、介在する多くの人々の交流がストップしてしまいます。

あの人に会いたいのに、容易に会えない。これをしたいのに出来ない。人間がいる場所に集まれない。出掛けたいのに、足止めを食う。この感染症は、人間同士の接触を嫌い、信頼関係、経済活動を全てストップしてしまいました。破壊的というべき、非情で、冷たく、人と人との距離を遠ざけていきます。

これが政府を挙げての政策であるから、民間の私たちは従わざるをえません。益々希薄になる人間関係のコミュニケーション手段は、デジタル化と化し、これまで活用されていなかった分野へのパラダイムシフトを余儀なくされています。

人間関係のコミュニケーション手段は、情報伝達手段として、オンライン化が常になっていくでしょうね。

時代は変わったのです。21世紀は、淘汰の時代。無駄、いらないものは全て排除に向かい、本当に必要なもの、サービスだけが生き残っていくく。そんな時代の節目にきていることを知るべきでしょう。

2014/03/05

200日線の攻防☆

2012年11月に一端ボトムを形成した形になり(8620円先物ベース)、そこから上昇軌道に乗った日経ですが、翌年2013年5月23日の高値16000円までその半年間のパフォーマンス(上昇率)は、約2倍の46.2%。5月23日の高値16000円から、6月7日のボトム12290円までの下落率は、23.1%。半年間のパフォーマンスに対する約2分の1押し。日経は16000円の高値がレジスタンスとなり、12290円の安値がサポートしている、そのレンジ内にありましたが、2013年12月の大納会で、終に16340円という高値を更新し、今年の下落に繋がっています。

先日200日線が横ばい、且つ200日線を割れてきたことで、一端のお休みモードに入っています。上ブレのサインは今のところまったくありませんが、下ブレのサインもありません。

このまま春夏相場を明るく迎えられるか見ものです。200日線が邪魔をするような形では、これからの大相場は考えにくいと思います。

2014/01/12

新年明けましておめでとうございます☆

大分ご無沙汰しておりました。

ブログの更新も延滞どころか、怠惰な性格が滲み出るようなご無沙汰をしておりました。大変申し訳ございません。

昨年以来更新していなかったので、大分読者の方も、離れたと思いますが、ブログの更新は、自己満足的な部分が大半を占めておりますので、目を留めて頂いた有難い来訪者の皆様には、ただただ、感謝申し上げます(*^_^*)。

「ブログ辞めたの?なんていう質問も頂きましたが、辞めておりません。辞める場合は、ブログを閉鎖しますので、宜しくお願いします。」

というよりも、他の真面目で、毎日更新している素晴らしいブロガーの方を見習うべきだと思います。こういう方の、毎日の読書量って、凄いと思います。私みたいに、気まぐれで、読者様のことよりも、自分の勝手な都合で、未更新のブロガーは、管理する資格もないのですがね。。。

最近、株価が上昇し、長期金利が上昇し、為替が円安に振れ、これはあたかも、アベノミクスの経済効果という誤報(情報)が流れていますが、それはちょいと違うような気がしますよ。昨年初頭にもブログアップしましたが、10年アノマリーを考えますと、2012年の11月のいったんのボトムラインは、必然的だったと考えています。ですから、今の株高も、円安傾向で起こる景況観も、成るべくして起こった事実であり、こういう良い、景況観の始まりのときに、政権を握った政党と言うのは、どなたが総理大臣になっても、支持率は高いものです。

景気寿命ですが、あと3年~4年程度だと思っています。少なくとも景気の悪化は、支持率を下げると思います。自民党は悪運が強い政党だということを考えれば、自民党政権に変わる政党が現れない限り、政権交代は難しい課題だとは思いますが。。。

田舎に来ると、特に思うのは地方経済の衰退を顕著に感じるところでしょうか。大企業が無いので、若者の雇用が全く安定しません。田舎にいる社会人の約半数は、非正規雇用のような感じです。中小企業団体を支える団体、商工会議所などもありますが、機能しているのが不思議なくらいです。

特に秋田県は、47都道府県中高齢化が一番進んでいるそうで、65歳以上の年齢層が多い人口構成になっていますので、県の将来性を考えれば、介護、福祉、医療というサービス業種のみが、成長分野となっています。

高齢化を支える成長分野の報酬、給与形態って、まだまだ少ないと思います。介護職なんて、微々たる賃金だという方もいらっしゃいます。確かに、3Kとか言われ、成長分野で働く割には、微々たる報酬で我慢している方が多いですが、私は、そう思いません。

介護職は、低賃金ですが、非常に安定的で魅力的なお仕事だと思います。社会福祉法人など大きい団体の介護施設を考えてみますと。これから10年先、今の団塊の世代と言われる65~68歳ぐらいの年齢層が、75歳~78歳になる。つまり、75歳は、後期高齢者世代となり、益々増え続ける独居老人世帯が、施設入所を余儀なくされます。

今、ホームヘルパーさんやデイサービスなどを受けている家族のいない要支援、要介護者の皆さんが、必然的に、将来、医療施設、介護施設のお世話になります。

ですから、県内の総人口は縮小しても、高齢者比率がそれを上回れば、必然的にこれからの成長が期待出来ますよね(*^_^*)

というわけで、話は大分反れましたが・・・遅ればせながら・・・

本年も何卒、宜しくお願い致します。

2013/05/29

一日の出来高、リーマンショックを越える☆

今回の23日の大暴落は、下落幅、日経史上歴代11位の大記録で、下落率は日経史上歴代10位の大記録だそうです。一日あたりの出来高を見ますと、2008年~2009年の間に起きたリーマンショック、2011年3月の3.11を超えています。23日、24日は、出来高が、通常時の約2~3倍に膨れ上がっており、先物もサーキットブレーカー発動後、取引停止。

月曜日からの相場は、一端の押し目に向かうような様相を見せています。
出来高の伴った3日連続の大陰線です。

この半年間の上昇相場で、押し目らしい押し目が殆ど無く、一本調子で強気相場が育って来ました。そして、弱気相場は活況の内に訪れた・・・ような、様相を見せています。調整を待っている投資家が多い中での高値圏での大幅急落は、弱い個人はかえって買いにくい状況なのではないでしょうか。

7月の夏の参議院選挙は、衆議院与党の自民党は、勝利を勝ち取らなければなりません。調整後の株式市場の動向に目を見張りたいと思います。

2013/05/28

調整か転換か☆

アベノミクスに陰りか??

昨年11月からの上昇波動は、今年5月23日に調整を迎えました。

日経は、23日の大暴落のあと、そのブレ幅が大きく、後場からの急落でサーキットブレーカーが発動。一時的な売買停止に陥りました。

投資ルールを死守しなければ、いつか必ず殺されるのが相場です。今まで蓄えてきた貴重な利益を私用に使ったり、贅沢三昧してきたツケはいつか必ず相殺されます。やはり、投資利益はコツコツ積み上げる・・・が正解ですね。

自分への戒めです。

努力もコツコツ続けること。これが基本ですね。

相場が熱くなると、多くの投資家が買いに走るため、参戦者が多くなることで出来高が膨れ上がり、高値圏は乱高下しやすい環境にあります。高値圏に向かうほど、ポジションは少なく、イグジットポイント=逆指値は必須になります。今回は、逆指値の重要性を痛いほど学びました。

なんかポジションの取り方考えなくちゃいけんなー。エントリー前から出口戦略を考えないと、今回みたいに痛い目に遭いますかね。。。

麻生さんは、組まれたプログラム売買が、株価を乱高下させるなどと、納得されていました。おっしゃるとおりだと思います。

色々なブログを読んでいますと、調整か、転換か・・・などという文章を目にします。
個人的に思うのは、上方向へのベクトルが強い状況です。

価格帯が安い=低位株
価格帯が高い=値嵩株

と考えますと・・・低位株の動きは、緩やかで値幅が小さく下値リスクが限定的というメリットがあります。しかし、その緩やかな動きは、ボラティリティが小さいため、ポジションに対する上下変動も小さいので売買しやすいのです。

他方、値嵩株の動きは、粗く値幅が大きく、値を上げた分下値リスクが大きくなります。その粗い動きは、ボラティリティが大きいため、ポジションに対する上下変動が大きいので、初心者向きではありません。

今の日経は、バブルに似た急上昇であり、値嵩株です。高値圏らしい急落でした。これは上昇角度が物語っています。上昇角度は、急で60度くらい。ちょうど45度の角度が緩やかな上昇ですので、今回のような急落はあって然るべきだったのでしょう。こうした相場の変動により、ボラティリティが大幅にアップし、必要証拠金も200%になるなど、小資本では難しい状況になっています。

個人的には、バブル後の調整には、人間の心理状態の回復を考えれば、時間がかかると見ています。6ヶ月間の上昇が、1週間程度の調整で済むとは考えていません。1カ月はかかりそうなそんな気がしています。

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2013/05/18

ドル円103円の為替OPバリア突破☆

株が買われると景気は良くなる・・・景気と株価の関係ですが、株が上がり始めて、1年経つ頃には、緩やかな好景気の恩恵を受けるようになる。実体経済(GDP経済成長率1月~3月期プラス成長)も目先良くなり始めているのは、株価上昇に起因しています。

為替>日経先物>日経個別

この流れが続いていますが、

金曜期日の為替OPでは、1ドル103円ワンタッチで、巨大なバリアがあったそうで、OP期限まで、ドル円103円超えはないと言われていました。

金曜ナイトで、103円の壁を突破し、大証日経先物も連動するかのように、15,240円の前日ナイトの年初来高値を更新し、15340円の高値を付けて引けました。来週の日経平均株価は、何もなければ、15300円を超えて始まるでしょう。ただし、現在、北朝鮮におけるミサイル問題や、東日本大震災の余震など、数多くの地政学リスクがありますので、株も上昇基調にあるものの、売買枚数には充分に気を遣いたいものです。

来週の月曜日は、私も仕事がお休みなので、日中だけは、相場に張り付いて動きを監視します。先物のLを2枚保有していたのですが、昨日のナイトで、師匠から「チャンスなんですから、降りたら宜しいのでは??」なんてメール来たので、NY時間前に、1枚ほど利食いしました。

全部は出来ないなー、だって、来週飛ぶような気が全身でしてましたからねー。

そんなこんなで、今のところ、微プラス。先物の寄り引けが最近大負けしているような気がするんですよね。システムトレードだから、誰がなんと言おうと続けますが。。。

4月4日の黒田日銀総裁就任『黒田バズーカ』が不味かった。。。口座から一気に10万円が吹っ飛んだ。あとは、4月16日も10万円ほどぶっとんだ。片方のトレードで積み重ねてきた貴重な利益が簡単にぶっ飛ぶところが、ファンダ材料の怖さなんですよね。

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2013/05/15

不景気の株高☆

チャイナショック、サブプライムショック、リーマンショック、3.11・・・

歴史的な暴落がある度に、処方箋が出されてきたが、世界的な株安を招いたのは、世界がグローバル化したからではない。最大の要因は、FRB議長の交代である。ベンバーナンキ氏の著書、『リフレと金融政策』を読むと、不景気と株安における最大の処方箋は、低金利政策と、ドル安政策、貨幣の造幣における量的緩和しかないと明確に語っている。

金融緩和における行き場を失った巨額のドル紙幣は、今株式市場へと流入し、バブルを引き起こしている。これが円安ドル高への流れを作る、誘発剤である。

しかし、不景気の株高と言われるように、『悪性インフレ』が引き起こされることが市場関係者の懸念材料でしょう。

既に長期金利は上昇しています。そろそろ、住宅ローンなどにも影響が出てくるのではないでしょうか。

きっちゃんは、ローンが大嫌いなので、超関係ありませんが・・・。

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2013/03/11

東日本大震災から2年☆

黙禱。

私はこの2年間、数万人の尊い命を奪った自然災害に対し、ただただ、悔しさと疎まれるような歯がゆい気持ちでいっぱいでした。あの大震災が、ついこの間の出来事のように、蘇えってきます。

記憶の中では、地震が齎した想定外の津波によるものが大きく、日本は小さい小さい島国だということを感じました。日本国中、何処に住んでいても、安心は出来ません。

しかし、一度にあれだけの被害を及ぼしたことは、絶対に記憶の中から忘れてはいけない事実です。

心のどこかで、離れ離れになった家族への強い思いをかみ締めて、亡くなられた皆様の分も、一生懸命、今の命を大切に上を向いて歩いていきたいと思います。

大切な命達へ・・・天国に行っても、必ず幸せになって下さい。

«アベノミクスの折込相場☆

きっちゃん

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