【日経225先物シストレ】

  • 【シストレバックテスト】 ラージベース  1枚あたり1日1回転(売買手数料抜) 資本金元本 300万円 98年  +3710 (+371万円) 99年  +2090 (+209万円) 2000年 +3280 (+328万円) 2001年 +1910 (+191万円) 2002年 +3250  (+325万円) 2003年 +1140 (+114万円) 2004年  +790 (+79万円) 2005年 -2230 (-223万円)  2006年 +1180  (+118万円) 2007年 +940 (+94万円) 2008年  +240 (+24万円) 2009年 +1050 (+105万円) 2010年  +830 (+83万円) 2011年 + 560 (+56万円) 累積利益 +18740 (1874万円也)
2016年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

免責事項

  • 当ブログは,管理人自身が行った分析、又は投資記録等を書いた日記として公表しております。
    投資につきましては、御自身の自己責任の上で行っていただきますようお願い申し上げます。
    当ブログの情報等に基づいて被った損害については一切の責任を負いかねます。
    御了承下さいませ。

« 2007年5月 | トップページ | 2007年7月 »

2007年6月の6件の投稿

2007/06/28

新機種購入♪

昨日の午前中に最新A4ノートソニーバイオ購入しました。価格COM.で検索して主要スペックが問題のない新品モデルを購入したつもりです。

★主要スペックです。

  • OS:Windows Vista Home Premium 正規版
  • CPU:インテル Centrino Duo モバイル・テクノロジー
    インテル Core 2 Duo プロセッサー T5500(1.66 GHz)
  • ディスプレイ:15.4型ワイドWXGA(1280×800)[クリアブラック液晶](ピュアカラー)(ARコート)
  • メインメモリー:1GB(512MB×2)
  • ハードディスク:約100GB
  • ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
  • ワープロ・表計算ソフト:Office Personal 2007

12万円の買い物でした。卸値価格のようでしょう。ボーナス時期なので安い(痛い?)買い物です。現在日本株で10万円程利益が出ているのでプラマイゼロになれそうかしら?含み益もありますが・・・これがどうなることやら。予定ではあと数日で4万ぐらいは稼げそうなのですが。

福岡市に本拠地のあるネットショップです。おとといの夜中に注文出したら即翌営業日から売り切れ(^^)!昨日の朝確認の電話をして、ネットから銀振。そしたら、今日の午前中に到着。早速、中を開けて見ると、可愛い可愛いバイオノートちゃんがいるではないか。

WinXPモデルについてですが、一応カスタマーに連絡とって修理に出してみます。ただ、正直6年目なので修理に出してもハードディスクの交換なりで数万円かかると思うんですよ。CD-ROMも壊れていたのでバックアップ自体も取れない状態でしたので、(ディスクドライブ交換だけで5万円らしい)思い切って買い替えることにしました。

インターネット環境まで持っていくのに必要な作業を一通り終えました。

①Windousアップデート(30分)バイオセキュリティ3.0のダウンロード(30分)②ファイアーオールの有効(2分)③セキュリティソフトダウンロード(20分)④メールアカウントの設定⑤カスタマー登録⑥投資ソフトのデータ更新(30分)

以上かな、なんか異常に疲れました。と言いながら・・・クレープ片手に余裕の笑顔^^余談ですが、「インテルハイッテル?」のCMで御馴染みのインテル社って、全米でナンバーワンのハイテク株らしいです。昨日のセミナーで知りました。岡三証券さんが主催するセミナーでしたが、詳しくは後程ネ♪

2007/06/22

日本株買付に際しての留意点

日本人口の中で投資活動をしている一般投資家の数は年々増え続けているのがとくによく分かる指標があります。それは、チャート上に棒グラフとして顕れる「出来高数」です。この出来高は、ITバブルの99年頃から徐々に増加し始め、2003年春ごろを皮切りにして現在まで約3倍程度に膨れ上がっております。この「出来高増」こそが一般投資家の増加を裏付ける指標だと言えます。

2005年という年は、日本の株式市場において、株価が25%も上昇した稀有な年でした。これらのデータは、みな過去のテクニカル上の形跡から読み取れますが、とくに日本株が好調な理由の一つとして、個人投資家の数が年々増え続けているということも一つでしょう。2005年度株価が好調だったことも手伝って、オンライン証券などの業務では月に2万件という証券口座数の開設があり、2006年6月までの約1年間で口座開設をした投資家の約8割が損をして消えていきました。

パソコンが出現したことで、インターネットが身近になりオンライン証券が普及してきたことで我々一般投資家が投資活動そのものを気軽に出来るようになったことが、一番の理由と考えられます。株式投資の世界では日本の一般投資家の現状を見ると、95%の人が年間トータルで負けているそうです。この数には驚きを隠せませんね。

95%の人が負けている現状なら、残りの5%の人は勝っているのか?ということですが、この残りの5%に入るためには95%の人と同じやり方では勝てませんよということなのでしょう。多勢と逆の行動をすることは勇気がいることですが、多勢心理を知り、多勢心理の裏を読み、先手先手で投資活動を行わなければ勝てませんよということなのでしょう。

株価は情報材料で動いているわけではなく、その日の人気度、需要と供給によって動くと言われています。様々な影響で日々株価は動いているわけですが、この株のリズムを知ることこそ、勝つか負けるかの一線を動かすのだと思います。

私は今まで、個別株に対して投資活動を行うということはギャンブルに等しい行為だと思っていました。何故なら、周囲の一般投資家を沢山知っておりますが年間トータルで負けている人しかお会いしたことがないからです。だからこそ、「株は損するもの」というセルフイメージが出来上がってしまっているのでしょう。株の世界に理論が存在するのなら、知ってみたいというのが本音でした。

日本株は買付は簡単ですが、売却が難しいといわれます。「行きはよいよい帰りは怖い。」あらかじめ、買い付けをする前から出口戦略を組んでおくこと。

銘柄名は?業種は?購入年月日は?売買価格は?購入単位は?購入株数は?

投資スタンスは?・・・デイトレードなの?短期投資?中期投資?長期投資?

使用する足は?・・・分足なの?日足?週足?月足?

売買の根拠は?・・・ファンダメンタル面、アノマリー、テクニカル面?

割安なの、割高なの?出来高は?

利食いレベルの設定%、ロスカットの設定%

買付時から売却時まで買い付けて売りぬくまでのシナリオをあらかじめ描いておくこと。

2007/06/15

重要!今日は会社四季報発売日♪

重要!今日は会社四季報発売日♪
最高益続出のこの度の会社四季報ですが 第3集予想値には 09年3月期予想が新たに載るために 重要な内容になります! 皆さーん必読ですよ!ほらほら笑ってる場合じゃありませんよ(^O^)今日は徹夜で分析の日ですよ〜!

2007/06/14

アットニフティ~常時安全セキュリティー24

世の中沢山のインターネットセキュリティソフトが出回っていますが、どれも皆同じに見えてしまいます。私たちが恐れているのは、自分の大切な情報データが蓄積されているパソコン内に不正に侵入して、情報を不正に入手するといわれるスパイウエア、ウイルス感染、詐欺メールで偽サイトへ誘導し、個人情報を抜き取るというフィッシングなどで、世の中に出回っている沢山の脅威からパソコンを守る必要があります。

アットニフティが提供している「常時安全セキュリティー24」というサービスの御紹介をしたいと思います。通常私たちがインターネットの脅威からシステムを守るという作業は、セキュリティーソフトをパソコン内に落とす必要性がありました。このセキュリティソフトは高性能な機能を持っているソフトであればあるほど、容量が重くパソコンのOSを立ち上げる作業だけでもかなりのメモリの使用量が必要になるため、立ち上げ時に時間がかかりすぎるという難点がありました。また、出回っているウイルスやスパイウエアの種類が増える程に定期的にアップデートという作業が必要になります。更に新機能を求めるとなるとセキュリティーソフト事体の容量は更に大きくなり、そういった悪循環を繰り返してしまいます。

今回私がアットニフティさんが提供するサービス「常時安全セキュリティー24」を推奨するのは、セキュリティソフトを落とし込む必要性がないという点です。インターネットとパソコンのシステムを繋ぐ回線の間にアットニフティが独自にセキュリティーセンターを設けて、こういったウイルスなどの不正侵入を未然にブロックしてくれる見張り番のような役目を果たしてくれます。セキュリティーセンターとパソコンのシステムの間には情報が暗号化されて通信されますので、情報が漏れるという心配は皆無になります。パソコンのシステム内には、セキュリティー24アシスタントツールをダウンロードするだけで、OKです。

また、月額低料金により、同じIDで3台までのシステムの管理が可能です。24時間ウイルス対策、不正侵入防止、スパイウエア対策、フィッシング対策、アップデート、ローカルファイルのウイルス検索、無線LANの盗聴防止などサービスが多岐に渡り、パソコンの立ち上げ時もかなり速くなりました。

最後に一番嬉しいプレゼントがあります。「万が一、感染しても駆除出張サポートが申し込みから3年間に1回可能」というものです。いかがでしょうか?このような万全なセキュリティー対策を講じている・・・東証2部@ニフティ株式会社の画期的+良心的サービスのご紹介でした。

2007/06/07

痕跡が全てを物語る・・・

私は今まで、大変な誤解をしていました。いや、気が付いたのが今で良かったのかもしれない。

私は過去数年来、円安が株高に拍車をかけ、円高ドル安は株価を下げる要因になると信じきっていた。 また、利上げは株価を下げる要因になり、昨年5月の株式市場の大暴落の理由も・・・利上げと原油価格高騰が理由だと信じ込んでいました。為替の値動きと利上げは株価に影響はないとはいいません。目先の影響はありますが、5年ぐらいの為替のチャートと株価のチャートを比較すれば全然動きが違う事がわかる。

金利も目先で株価に影響は与えますが、大局ではなにも連動していない事がわかります。平成バブルの頃、株価は38900円という高値をつけた。この頃、1ドルは120円前後。円は高金利だった。現在の株価18000円。平成バブルの頃の半値までもきていない。1ドル121円。円は低金利。このことからも円相場、株価、利回りはバラバラ。

カンケーなし。痕跡は全てを物語っていた・・・確かにその通り。ショックと憤りと、反省材料が増した瞬間だった。先入観という怖さ・・・立ちすくむ私・・・あの男は何者(笑。

2007/06/01

新興市場最安値更新

株式会社は、上場基準を満たせば複数の市場に上場することが出来ます。しかし、マザーズなどの新興市場では上場基準が緩く、極端に言えば業績赤字であっても、財務面で債務超過であっても上場することが出来ますので、こういった市場に投資をするのは、極めてリスクが高いので注意が必要です。低位株であっても、上場間もない企業は、値動きが激しい銘柄が数多くあり、初心者が手を出せるような市場ではないということが言えます。

現在の新興市場の指数変化を御存知でしょうか?日経が上向きの中、マザーズ指数、ヘラクレス指数ともに、現在時点で昨年に起きたライブドアショック以降、60%以上の下落。底なし沼のような下落をいまだ続けております。売られ具合がひどく、底が見えないような状態のなかでは手を出せるのは損失をある程度覚悟の状態で投資が出来る、富豪家の皆様だけでしょう。

東証マザーズ指数 2006年1月16日以降2800.68ポイントから約72%の下落。

大証ヘラクレス指数 2006年1月16日以降4234.52ポイントから約67%の下落。

« 2007年5月 | トップページ | 2007年7月 »

きっちゃん

一目均衡表

  • プロが教えたくなかったシリーズ

    『一目均衡表講座』
    一目均衡表収録DVD~/その他系講座

    http://www.1risekabu.com/

    メイド・イン・ジャパンのテクニカル指標である一目均衡表。

    その使い方については意外に知られていないのをご存知でしたか?基準・転換・先行・遅行という言葉や折れ線グラフのような線で相場を解読していきますが、使いこなせている人は少ないようです。


    ライズ株式スクール

CHART

Money Sukusuku (*^^)

  • 外国為替(FX)を資産運用に変える。