【日経225先物シストレ】

  • 【シストレバックテスト】 ラージベース  1枚あたり1日1回転(売買手数料抜) 資本金元本 300万円 98年  +3710 (+371万円) 99年  +2090 (+209万円) 2000年 +3280 (+328万円) 2001年 +1910 (+191万円) 2002年 +3250  (+325万円) 2003年 +1140 (+114万円) 2004年  +790 (+79万円) 2005年 -2230 (-223万円)  2006年 +1180  (+118万円) 2007年 +940 (+94万円) 2008年  +240 (+24万円) 2009年 +1050 (+105万円) 2010年  +830 (+83万円) 2011年 + 560 (+56万円) 累積利益 +18740 (1874万円也)
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2008年2月の15件の投稿

2008/02/27

交易の利益☆

私の大好きな言葉を題材にしてみました。人間社会は閉鎖的になると生きていけない・・・国際貿易が行いやすい環境にある日本列島において、ここに住む日本人が移民も受け入れずにここまで経済成長出来たのは、世界各国との連携において、地形的にも自由貿易を受け入れやすい恵まれた環境下にあること。ただ、閉鎖的な日本政府が間口を少し開放してあげれば、もっと沢山の人々を受け入れて、自由な国際競争力を発揮できるのに。

先日のPERの話題に戻りますが、正直自分なりに勉強になったことは、PERは本来一企業の今期から来期予想にかけて、現在の株価を業績水準で割った数値に基ついて割安か割高かの判断が出来る物差しです。これをそのまま一国のGDP成長率に換算できるメリットには、便利さがあると思いました。

PER(株価収益率)=現在の株価÷EPS・・・

ただ、先日も触れたとおり、個人的には企業収益がGDPを押し上げていると思っていたのですが・・・(お互いに相関性があるので比例しながら拡大していくのかなと)企業の一番未来予想の一株益水準=各国のGDP成長率(予想値)という考えが当てはまるということですね。PERは、一企業として(ミクロ的な)の観方と国全体として(マクロ的な)の観方が出来ると言う点は、非常に理解しやすいと思います。あくまでも中長期的な売買をする際には割安水準の銘柄の方が収益率は高いと思いますが。

話は変わり、情報と言うのは出てしまえば腐るといいますが、昨日のニュースを今日発表します。また、借金が増えたんか、ほー、というカンジです。財務省が定期的に行う、国民一人当たりの借金調査発表です。その名も、『国債および借金並びに政府保証債務残高』(平成19年12月末現在)国の借金、848兆50億円。国民一人当たりの借金は656万円だそうですが・・・これを今国民一人当たりの貯蓄額と比較しますと、完全に債務超過ですよね。日本国民一人当たりの貯蓄額656万円を一円でも割り込んだ時点で債務超過でしょう。今や、日本国民の8割から9割は企業で言うところの赤字決算ということになります。一部の金持ちが牛耳るような社会に完全に移行してしまったかのような日本。世間では前者を負組、後者を勝ち組と呼ぶのでしょう?ということは、資本主義社会では私のように貧乏人は負組みの部類になるのかな?まあ、投資活動が出来ること自体はまだ恵まれているのかもしれませんが・・・ただ、このままではいけない。そんな文章を書いていた一方で、貯蓄なしの世帯がついに2割に達したというニュースが入りました^^;。最近はあまり驚くようなニュースでもなくなりましたが、こうなると自助努力とは、消費を減らすことに尽きるのかもしれません。

マイカーをレンタル車に変え、含み損のマイホームを転売し(転売にもお金はかかる)出てきた少ないキャッシュで投資活動に励む。ただ、プロの世界は(特に投資の世界は)甘くない。全世界の機関投資家が牛耳る株式市場を相手に勝たなければいけない。取捨選択の時代になりましたが、今、気がついても遅いような気がする。今、こうなってからでは。10代の頃から、時代の変化にいち早く気がつき勉強を積み重ね投資活動を現場で経験してきた人間と、30歳半ばで気がついて勉強を始める人とではどれだけの差が開いているかな?それを考えると本来、日本は(不採算)道路に税金を投入するばかりではなく、社会人に対しての実務教育を徹底し、お金をかけるほうが先でしょうね。

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2008/02/25

低PER、低PBR☆

PER(株価収益率)=現在の株価÷一株利益

あくまでも一つのファンダメンタル分析です。日本株は世界的に観て、日経225だけの水準を見ると、かなり割安だという評価を得ているようです。日経225の現在の株価収益率(PER)は、15~16倍程度。これだけを観ても実体の業績水準以上に株価は安く評価されているという認識でしょう。しかし、理由はそれだけではないと個人的には思っております。金融経済がもたらした米国発株安連鎖、株式市場における必要以上の政府規制や政府介入、魅力的な新興国市場。様々な外部要因が蓄積されているこの割安水準であると考えます。実際、好業績で一株益予想が高水準で推移している銘柄は散見しているのです。4半期決算などで一株益予想値が大幅上方修正された銘柄は、上方修正前の同じ株価よりもかなり割安になっているはずなのです。

なのに、上昇しないのは最終的には株価は需給で変動するものでありファンダメンタルで変動するものではないということでしょう。四季報分析を行っていると、確かに土台になる企業の母体は大切な分析になります。特に、土台が揺らげば株価にストレートに反映されるからです。ただ、上方修正された株が必ずしも買われないし下方修正銘柄が必ずしも売られない現実は、この数ヶ月で痛いほど経験しましたし現在もそういった銘柄は山ほど存在します。ということは、ファンダメンタルは一つの要因でしかないということになります。

割安水準にある銘柄というのは、100%上昇する保証は何処にもありません。ただ、投資する際に現在の株価水準が業績の動向に比較して安いと言う認識であることは間違いないお話です。最近は相場環境がはっきりしませんので、様子見の投資家さんが多いようですね。

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2008/02/23

今後の相場環境について☆

上記は1月22日の一番底をつけたような動きから2月22日まで一ヶ月間の日経日足チャートです。上値抵抗は2月4日につけた13839円。これをしっかり抜けて来るまでは凝視する必要性があるようです。この半年間に及ぶ長い下落モードの中、投資ソフトで上場企業4000社のチャート分析を行ったところ、1月20日時点で買い付けできる銘柄はたったの35銘柄に留まりました。『日本株で、現物取引で成功する銘柄は全上場企業の1%』今年1月20日の話ですが・・・ファンダメンタル(財務内容、業績内容)面が光る銘柄が『ここまで売られる』とは誰が想定していたでしょうか。業績相場の渦中と目された優良銘柄は、1月の相場ではトレンドラインの下値支持ラインで反発し、上値抵抗付近まで上昇し反転もしくは、陽線の実体で抵抗を抜けていく力強い銘柄が大半でした。銘柄選択はいつの時代も一番大切だと頭では解っていても、ファンダメンタル分析をして合格点が出て、テクニカルで不合格な銘柄が99%を占めていたわけです。

最終的な売買はテクニカルで行いますので、四季報分析などをしてみたところで無駄以外の何者でもありません。現時点でも、NYダウ、NASDAQ,日経、TOPIXにおいて移動平均線上の日足線の買いシグナルは未点灯です。未点灯ということは、先行で買いシグナルが点灯している銘柄でも短期ベースで考えるにも毎日注意を払う必要があるわけです。

だからこそ前日のNY市場の動きに敏感になってしまいます。日経が日足上で買いシグナルも出ていない中の、BOX相場の動きを形成しています。ということは、BOX圏内での上昇あるいは下降の短期トレンドを見て(取って)いくことになります。まだ、上昇トレンドとは言えない相場であると言えます。否定的な見方をすれば、現在の日経はBOX割れを起こしてしまうとより険悪ムードになり、このBOXを抜けてくれば上昇波動に乗れる可能性があるとみたほうがいいでしょう。それぐらい、今の投資家心理は今後の相場を占う上でも日々、神経質になっているはずです。安心感と言う怖さを実感しているといったところでしょうか。中期投資という概念はまったく外し、短期投資しか出来ない相場です。投資家の義務としては、毎日の引けぐらいは、観察する必要があるようです。

☆市場を賑わせた最近の話題です↓↓↓

http://www.gcnet.co.jp/cgi-bin/datahouse/tm_wadai.exe?01

金曜日の東京市場は決算発表のピークも過ぎて再び材料難の状況となり、1万3000円台のレンジで強気と弱気が交錯し、上下に振れる荒っぽい値動きが続いています。実需の買いが少なく、商いも膨らまないために、先物主導で思惑先行の展開となる傾向が強く、サブプライム問題の波乱要因を残して、引き続き外部環境に左右される展開ですが、前日の米国市場で再びリセッション懸念の不安心理が強まったことで、本日は寄り付きから幅広い銘柄に売りが先行。日経平均は落ち着かない相場心理を映して、前場に下げ幅を一時300円以上に広げ、市場参加者は先物主導の乱高下に対する警戒感を強めました。引けにかけてはやや下げ渋ったものの、アジア株の軟調と週末の手仕舞いで様子見ムードは強く、日経平均は終値でかろうじて1万3500円は維持したものの、大幅安で反落。TOPIXも反落で取引を終了しました。東証1部の出来高は約21億株、売買代金は約2兆4700億円、値上がり銘柄数は542、値下がり銘柄数は1070。小型株市場は、2部指数とJASDAQ平均が小幅続伸と値を保ったが、マザーズ指数とヘラクレス指数はともに弱含み、小反落。

☆金曜日の市況概況です↓↓↓

http://www.opticast.co.jp/opt/stock/g012/kaku.htm

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2008/02/21

先日の投稿記事について☆

先日の私の投稿で一部誤解を招く記事がありましたこと訂正致します。訂正というよりも記事に対しての付け加えをさせていただきます。値嵩株と低位株において、売買する銘柄選択は、値嵩株のほうが低位株よりもハイリスクだという主旨の内容です。投資金額を同一(100万円)にして比較すると300円の株を100万分買うリスクリターンはまったく同一になりますし、投資金額という点では同じリスクを伴います。

ただ、値嵩のような高い株に対し一極集中型で資金を投入することにより、資金の少ない投資家は大きなハンデを背負いやすくなりますということです。

低位株投資の利点は1銘柄分の投資金額を複数の銘柄に分散(当てる)させることが出来る点は、リスク回避という点でも利口な方法です。(とくに少ない資金で投資をされている初心者の方)また、低位株投資は複数株保有できるメリットなど豊富にあるわけです。複数株持つ理由は、過半数の株は利食い売りに出来る(回せる)ためです。とくに初心者は資金力に限界がありますから、分散投資によるリスク回避が出来ると言うメリットを公言したかったわけです。では、何故、利食いの株が必要なのでしょうか。理由は、株は上り坂途中では何処が天井になるかはっきり見えない点が汚点であることです。とくに現在のような下げ相場に入った時には、勿論相場に忠実に行うならば、空売りが一番有効な手段なわけですが、現在の相場で現物で売買するならば、短期売買しかやってはいけません。株の特徴としまして、上昇相場ではあ神経質になる必要はありませんが、下降相場では天井をついた株が下げに転じますと、極端な暴落で上り坂で得ていた含み益が次の下げで一気に吐き出される可能性があるからです。

複数株持つことのメリットは、過半数の株は上り坂途中で売りをかますことにより、早目早めの利を確保して急激な大きな下げの為の保険を掛けておくことが出来ることからです。現場ではよく、買いはゆっくり、売りは即座に・・・という格言めいた言葉もあるぐらいです。

今日の含み益、明日の含み損・・・というきっちゃんなりの格言でした♪含み益があるうちが華なのかもしれませんが、含み益はあくまでも含み益。利を確定して初めて利益になるわけです。売買を成功させるためには、売買をシステム化することにつきます。『こうなったら、買い、こうなったら売り』と決めておくことが大事です。決めないから暴落で漬物株が出来るのでしょう。この下げ相場で現物で利益を上げている投資家がどれぐらいいると思われますか?

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2008/02/18

マクロ経済理論②~生産可能性フロンティア☆

マクロ経済についての大枠(仕組)をお話します。先日の投稿の中で、『リソースの希少性原理』というお話をしました。今日はその続きについて触れたいと思います。リソースとは・・・資源、労働力、土地、機会、お金、時間『リソースには限りがあるために希少性が高い』

有限だからこそリソースには希少価値がある。資源の中には、エネルギー資源にあたる原油、金貨やダイヤモンドなどの鉱物も含まれます。世の中には、物質的(目に見える)なものと時間や労働力などの非物質的(目には見えない)な対極のリソースが存在します。ものは有限であるからこそ、価値がある。しかし希少性が高いからこそリソースは、適材適所、分業、分配によって効率性よく使われる必要性があるんですよということです。今日はこのリソースを使って・・・『生産可能性フロンティア』という第二の経済モデルを用いてお話をします。

経済理論の根源に働いていますのは、トレードオフ、つまり何かを実現させようとすれば相反するもう一つの何かをあきらめなくてはいけない・・・という概念に基ついています。両極端の作用を同時には実現出来ないということを意味します。

生産可能性フロンティアという第二のモデルを使ってその対極理論の説明をします。

縦軸に生産物x1、横軸に生産物x2という、二つの財のモデルの相関性を関数グラフにしております。生産可能性フロンティア上にあるA点とB点は、現在ある労働量や資本量を最大限利用(有効活用)した時に最大限生産可能である生産量の組み合わせです。A点で起っていることは、生産物x1と生産物x2を両者均等に生産している状態であり、B点は、x2の生産量を減らすことで今在る労働と資本をx1財への生産へ振り向け(増加生産)ている状態です。又、C点は実現可能ではあるが、今在る労働と資本を最大限に利用していない状態(非効率な点)であるので、労働力の適材適所、労働量の分配、時間や資本量の配分など有効活用が必要な点であることがわかります。又、D点は両者の生産量がフロンティア上よりも上に位置している為、今ある労働量と資本量の中では実現不可能な点であることがわかります。

トレードオフの概念としては、一定の労働と資本量の中では、生産物x1財の一単位分生産量を増やすためには生産物x2財の一部の生産を諦めざるを得ないならないということがわかります。どちらも生産可能になった時点で、経済の諸問題は全て解決されるといいます。財の生産性は経済成長率に直結しますので、大事な経済課題だと思います♪

☆本日の利益確定銘柄 東証1部 内緒 利益率+5.3%、利益金額+22500円  投資期間4日

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2008/02/17

株価2万円時代?!☆

昨日、投資家の知人から電話があり、『今年の株価は昨年の高値を抜くと思うか?!』という会話になりました。私は『日本に余程の好材料がない限り99%有り得ないでしょう。』と応えました・・・。安値を更新することはありますが、昨年付けた6月20日の18297円を今年高値で更新することはまず考えられませんし、今後少なくとも5年間は99%ないと思われます。景気も後退の局面を迎えているわけですし。

2007年の5月、父親に質問した時には、『今後2~3年間で株価は2万円を超えてくる』と回答されましたが、それはその頃企業の業況判断指数が先先2~3年間は高い数字を出していたといった理由からです。これも夢の又夢の現実に終わりそうですね。世界中の株価が下げている中、日本だけ復活する要因は全く見当たらないわけですので^^;景気後退に伴い、勿論これから企業業績は悪化していくことは避けられないでしょう。国内消費が伸び悩めば内需産業の伸びも期待できませんので、これからは世界に目を向けていく他ありません。

この5年間の中で安値は2003年4月の7607円。そこから2007年7月まで1万円以上上げたわけです。そこから後退局面に在る今、今後株価2万円時代など来るはずも在りません。これから2~3年仮に戻り相場を形成したとしても、昨年の高値を抜くことは99%考えられません。完全に全体相場は下降トレンドに入りました。

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2008/02/16

山高ければ、谷深し・・・☆

個別銘柄には、その価格帯によって値嵩株、低位株なんていう呼び方をしますが、それらの意味合いはただ単に株価が高い、株価が安いということに集約はされない・・・ということをこれからお話してみようと思います。

1000円の株価の銘柄と、300円の株価の銘柄2銘柄の売買を行うとしましょう。一単元あたり、1000株単位の銘柄の買い付けとします。株価1000円の銘柄の投資金額は100万円必要になり、株価300円の銘柄の投資金額は30万円必要になります。これをお互いに50%の利益が出た場合と50%の損失が出た場合の状況を比較します。

ケース① 現在1000円で買い付けた株価の銘柄が3ヵ月後1500円になりました。利益率50%。

運用益は500円×1000株=+50万円

ケース② 現在1000円で買い付けた株価の銘柄が3ヵ月後に500円になりました。損失率50%。

損失額は-500円×1000株=-50万円

ケース③ 現在300円で買い付けた株価の銘柄が3ヵ月後に450円になりました。利益率50%。

運用益は150円×1000株=+15万円

ケース④ 現在300円で買い付けた株価の銘柄が3ヵ月後に150円になりました。損失率50%。

損失額は-150円×1000株=-15万円

☆ここからわかることは、株価1000円で買い付けた銘柄は100万円の投資金額に対して、損益の幅が最大100万円。つまり、得すれば50万円の利益を生むが、損すれば同じ50万円もの損失を被ってしまう株価帯であることがわかります。5%の損切りラインを設定していた場合5万円を損切ることになります。

株価300円で買い付けた銘柄は30万円の投資金額に対して、損益の幅が最大30万円。つまり得すれば15万円の利益を生むが、損すれば同じ15万円の損失で済みます・・・5%の損切りラインを設定していれば、15000円の損切りで済むわけです。

同じ50%の運用でこれだけの開きがあります。株価が高い銘柄程、ハイリスクハイリターン商品。株価が安ければ安い程、ローリスクローリターンの商品であることがわかります。現物投資の場合には、基本的に株価が安い位置で買って、高い位置で売ることを考えますから、下値不安が少ない(限定的な)安い銘柄で、これからの上昇を見込める銘柄の方が買付けしやすいし安心感があることがわかります。

下方修正であれば何処まで株価が下げるか解りませんし、影響がない場合もありますがもしも、持ち株の企業が倒産した場合(倒産リスク)株券が紙切れになることは御承知のとおりです。300円で買い付けた銘柄が倒産した場合、30万円の損失で済みますが、1000円で買い付けた銘柄が倒産した場合、3倍以上の100万円もの損失になるわけです。当たり前のような話ですが、株価の高い銘柄は、投資家にとってみますと、大きなリターンが見込める分、ハイリスクなので結果が極端に出る場合が多いですね。ミーハー株など、高い銘柄が好きな投資家は沢山おられますがそれだけに、その銘柄を相手に出来るだけのメンタル(度量)と資本力は必要不可欠でしょう。こうした銘柄を相手に一気に財産を失うリスクから比べれば、安い銘柄で儲ける方が遥かに安心できます。最近は、値嵩株でも100株単位のものも出てきましたし、資金の余裕のある方は触ってもいいとは思いますが、私は基本的に安い銘柄の方が大きな利益は生まないけれど、確実性があるのではないかな?と思っています。

現在、相場も皆様御存知の通りですので、安心できる相場環境になるまでは安い銘柄(中位株ぐらいまで)で売買をして行きたいと思っています。資金は、投資家の生命線ですから・・・。

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2008/02/14

今日はバレンタインデー☆

写真の生チョコレート美味しそうでしょう♪今日はバレンタインデーと言うことで、なんと『自分の為に!高級生チョコレートを買っちゃいました~(*^_^*)』
世の男性陣の皆様お許しを~~~その名も『リーガロイヤルホテルのクレームドゥーショコラ』☆とっても美味しかったです♪ヨダレベロベロで完食。しかも、一人でたいらげた!自分の為にバレンタインチョコ買って食べるのっておかしいよね・・・で、でも、この時期じゃなきゃ美味しいチョコが食べれないのです>< 病魔からも脱して、この馬鹿高いチョコレートを自分だけたいらげるなんて、とても心苦しかったです><まあ、私からチョコ貰って嬉しがる男性はまずいないと思いますので・・・。
記事の付け加えですが・・・、『値上げラッシュ!先物市場価格』という題目で1月に私が投稿した内容の記事があります。昨年、チョコレートは値上げされていたんです。チョコレート市場の人気にあやかって、マーケット伸びは一時的に復調したことでしょう♪
今日は日経も前日比+558円、+4.3%と絶好調!!!今年最大の上げ幅です☆週足1番底ってもう形成したのでしょうか?!よう解らん動きですが。
<GDP>年率3.7%増 2四半期連続プラス成長

GDP成長率と内外需寄与度の推移

本日の『株価押し上げ究極の材料』です☆
GDPが年率3.7%増 2四半期連続プラス成長を記録しました~☆日本も捨てたものじゃありません。やはり外需の伸びが底堅かったですね~↓↓↓
14日の東京株式市場は、午前8時50分発表の内閣府の発表した国内総生産(GDP)が高い成長率となったことを好感して、今年に入って最大の上げ幅となった様子です。短発で終わりませんように・・・↓↓↓

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2008/02/11

週足1番底形成の動き・・・☆

皆様に御心配頂きありがとうございました。取りあえず連休中は布団の中に潜り込んで、しっかり病魔を消し去ったつもりです。考えて見ますと、この一週間は、自分の人生がひっくり返るほどのひどい病魔に襲われ、天国も近いのかなとか一瞬思っちゃいました@@;何せ、一人暮らしなもので・・・助け舟がない!それくらい、ひどくウイルスにやられ、ようやく嘔吐や腹痛が治まりました。分刻みでトイレに通ってましたから・・・。もう悪夢が来ないようにしっかりマスクして明日から、仕事頑張ります♪(この病気って多発する恐れがあるそうな)
寝込んでいる間にも、相場は動いています。上記は日経の週足チャートです。1月22日の週に長ひげの陽線で一番底を付けたような動きを観察しました。これからテクニカル的には14000台まで戻し、一旦上昇に転じてから再度2番底を形成して戻り相場に向かうのではないか・・・という肯定的な予測をしているようです。戻り相場に入ってくれればまた現物買いが可能な相場になってくるとは思いますが、大局では下降トレンドの認識は変わっていませんので、中期的な視点ではなく短期売買を中心に仕込んでいけたらと思っています。先日プロの投資家の皆様にヒアリングを行った結果、12500から12000円ぐらいを下値メドと応えられた方が大半でしたが、今回はどうも当たりそうですね。あくまでも明るい見方をすれば・・・ということですが^^;
昨年のサブプライムショックがなければ、1月から2月の相場は中期投資で利益を上げることは多少は可能だったのではないかと思いますが、何せ、日本株から大勢の投資家が去り、秋冬になっても下げ止まらない環境の中、この半年間の大暴落を観察しているしかありませんでした。(傍観者)こういう環境だからこそスイングトレードやデイトレなどが有効になってくるんでしょうけれども。最近は一日二日で株を売り買いするような環境下なのかななんて思っています。上昇相場の時は一日ぐらい株価を見なくても平気でいれましたが、下降波動の時には一日株価を見ていないだけで大変な暴落を経験したりするわけです。
上昇トレンド時以上に慎重さが求められる相場になりました。

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2008/02/09

金融経済と実体経済に於ける乖離拡大について☆

昨年7月末に起きた全世界の株式市場に於ける世界同時株安は、まさに現代がグローバル化する中で起きた『金融経済』における突発的な事故であった。実体ベースでは、世界景気はまだまだ続伸するという動きがあった。景気拡大に伴いインフレは加速化する。株式市場が実体経済を反映する鏡であることは言われておりますが、昨年のようなイベントリスクが、市場経済を混乱の渦に招きいれることもあり得る。世界中の金融不安から市場取引量が極端にマイナスに陥った。株価が需給で動いている以上、低迷は避けられなったが、こうした金融経済が実体経済を巻き込むような形で全世界の株価が低迷し、景気後退という泥沼エキスを一足も二足も早く味わうことになったのである。

上記は物価水準を縦軸にとり、産出量を横軸にとった場合の関数である。同時に好ましくない総供給量の変化に伴う産出量の減少と物価水準の上昇である。実体ベースは、総供給量のシフトによってスタグフレーションが生じることがあるという。スタグフレーションは、景気後退(産出量の減少、不況)と、インフレーション(物価の上昇)の組み合わせである。

総需要に影響を与えられる政策立案者ですら、景気後退とインフレーションを同時に消滅させることは出来ないと言う。産出量の減少に影響を及ぼさないために政策立案者は、総需要曲線をシフト(総需要の拡大)させ、短期の総供給曲線のシフトの影響を一部相殺しようとする選択肢がある。これが今、世界中で起ろうとしている経済現象、景気後退下のインフレ(スタグフレーション)である。

☆皆様に御心配頂き、有難うございました!ちなみにきっちゃんはまだ、復活しておりません@@;☆

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2008/02/06

ノロウイルスにかかりました~(><)

現在きっちゃんは寝込み中です。激しい嘔吐、下痢、発熱、腹痛、頭痛、寒気が体中に襲い、今週はお仕事を休ませていただくことにしましたsweat01。(ご飯中の皆様ごめんなさい)

ついに、長年の不摂生が祟りました。無理し過ぎたようです。人間、何かを得ようとすると、何かを犠牲にしなくてはいけません。私の場合は体を犠牲にしたのかな?月曜日までお家でゆっくり療養します。あまりにも具合悪いので・・・。

仕事中に朝いきなり嘔吐!診断結果はノロウイルス・・・hospital。これって怖い病気らしいですよね。人に感染するらしいですcrying。かかる前は人がノロウイルスかかっているのを横目で見ながら『ほんまに大変な病気なんだろうか?』と思っていましたが、やはり自分かかると凄く辛い(><)というわけで、ブログの更新はちょっとの間出来ないかもしれませんがpaper皆様ごめんなさい。

ここに生きて帰って来れますように・・・なんて驚かせてみる。

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2008/02/05

新刊☆日経ヴェリタス

私は今、日経新聞を購読している(金融一族だったので)のですが、先日日経新聞社の営業マンが家に来られて
『来月3月からの新刊で、
日経ヴェリタスという新聞が発売になる予定なのですが、いかがでしょうか?』と購読依頼へ来られました。日経新聞は朝刊だけ(広島は朝刊しか発行していません)購読していますが、この新刊は内容がとても濃かったので、3月から日経新聞やめて日経ヴェリタスに変更しようかなと考えています。
メリット① 過去一週間で起った世界情勢と日本国内情勢の情報が纏めて観れる。
メリット② 金融新聞と違い、特集記事が多く、普通の経済雑誌よりも奥が深くて面白い。
メリット③ 週間新聞なので時間が空いたときに週間情報を纏めて取得出来る。
メリット③ 週間新聞は一冊500円の週末の販売であるため、月額にしても2500円程度。
メリット④ 新聞誌がコンパクトなので、持ち運びしやすいし、嵩張らない。
こんなところでしょうか(*^_^*)/ 皆様もどうぞ御試読ください♪
個別銘柄について・・・
この一週間、トレンドフォロー系のテクニカル指標を使って、2銘柄利益確定しました。というわけで、結果は上々。久々に利確出来ました(^^*)銘柄を発表します♪今年は資産2倍達成出来るかな。
昨日の利益確定銘柄☆ 
5464 東証1部 モリ工 鉄鋼 1000株 利益率3.34%、 利益額+13,000円 投資期間4日
本日の利益確定銘柄☆
6378 東証1部 木村化工機 機械 200株 利益率26.28%、利益額+26,300円 投資期間2日
*木村化工機は昨日のストップ高銘柄。実は昨日の寄成で仕込んでました(^^*)
 

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2008/02/03

人口減少化地域に於ける道路建設★

今日は国内に於ける道路事情に携わるお話です。株式関連から不採算道路(航路)のお話(転換)と言いますのも気が引けますが(笑)。

最近は特に、無駄と思える飛行場なり道路設備についてクローズアップされるニュースが多いですよね。国内の主要空港であっても、累積赤字が巨額のようですし、航空会社もコスト高を穴埋めできるぐらいの収益を維持することでいっぱいいっぱいだと思います。しかし、関空の有利子負債1兆円超え というのは驚きを隠せませんでしたね(^^;びっくりしました。航空施設云々も勿論ですが、小規模でも1飛行場あたり、敷地面積一坪1000円としても、最低年間2500万円程度の出費は維持管理費として計上されている訳ですから、これが国の税金で賄われているとしたら、我々の懐も痛む訳ですよね。ウチの身近なところでも広島西飛行場などが挙げられるでしょう。

この度の、日本海沿岸東北自動車道(無料高速道路)の開通は、秋田市と山形県酒田市を結ぶ高速道路です。秋田県で国体が開催された昨年9月末までには一定区間建設が完了しました。総事業費893億円。『3320億円もの経済効果』という、キャッチフレーズで、勿論十分な需要を見込んでの開通だということですが、現在利用されている国道7号線(主要道路)が閉鎖に追い込まれるという予想と、主要道路沿いの将来的な衰退というのが懸念材料のようです。経済効果が見込めるのか見込めないのかが一番の課題です。

例えば、ある国道沿いのレストランでは、『月次毎の売上が3割も減少した』など、既に各企業様からのマイナス材料が浮上しているそうですね。プロが予想するには、多く見積もっても経済効果は最大800億円ということで、この道路建設もまた究極なる不採算路線を突き進んでいるといったところでしょうか。これは秋田県だけに限ったことではないと思います。

実際に、止まらない無計画で非効率な道路や飛行場の建設にあたって、我々はもっとメスを与える必要があるでしょう。稼働率の悪い不採算道路を放置していても、その維持管理費の最終的なツケは我々の負担になる訳ですから^^;。

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2008/02/02

07年後期投資収支結果報告★

銘柄 買付日 買値 株数   売却日 売値 株数 期間 利益 利益率
A 6月12日   3000 6月22日 568 3000 10 26000 4.77
B 6月22日 535 2000 7月2日 580 2000 10 90000 8.42
C 7月2日 702 1000 7月10日 713 1000 8 8000 2
C 7月5日 697 1000 7月10日 713 1000 8 27000 1.93
D 7月10日 820 2000 7月13日 793 2000 3 -54000 -3.41
C 7月13日 717 2000 7月22日 695 2000 9 -44000 -4
E 7月17日 243 2000 10月18日 179 2000 93 -128000 -35.8
F 9月26日 368 2000 9月27日 376 1000 1 8000 2.17
F       9月28日 379 1000 2 11000 2.9
G 10月2日 549 1000 10月3日 576 1000 1 27000 4.92
B 10月4日 419 2000 10月9日 442 1000 5 23000 5.49
B       10月10日 418 1000 6 -1000 -0.24
H 10月4日 825 1000 10月5日 813 1000 1 -12000 -1.48
I 10月9日 366 1000 10月17日 351 1000 10 -15000 -4.28
I 10月10日 373 1000 10月17日 351 1000 7 -22000 -6.27
J 10月11日 846 1000 10月18日 762 1000 7 -84000 -11
B 10月11日 407 1000 10月11日 423 1000 0 16000 3.94
I 10月19日 396 2000 10月24日 417 2000 5 42000 6
B 10月23日 384 1000 10月30日 423 1000 7 39000 11
B 10月24日 387 1000 11月2日 401 1000 9 14000 3.62
B 11月13日 366 1000 11月16日 341 1000 3 -25000 -7

私の07年6月~同年12月までの半年間の日本株投資成績です。下降相場での現物取引結果報告です。←釘を指す私
トレンドラインと現象だけでのスイングトレード投資収支結果です。サブプラでやられた銘柄の損失率は35%。
ただし、テクニカル指標は一切使っていません。
この惨状を御覧ください@@;
投資活動を始めてから12月までの売買記録(未決済除く)であり、これが真実の姿です。
年間ベースでは在りませんが、マイナス推移です。勝っては負けを繰り返しているでしょう。
見るも無残ですが、失敗と向き合っていかないと自分の成功はありませんからね。

勉強をもっと、積み重ねる必要があります。
今年は少なくとも年間収支ではプラスに方向転換出来るような努力をしていきたいと思います。

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2008/02/01

Weekly NEWSピックアップ★

↑↑↑【指標 海運】↑↑↑
02年秋口より株価約10倍。相場は折り返し地点・・・

今月頭辺りからは各企業の決算発表のラッシュですね。12月締めの企業は本決算発表が待っていますし、3月期決算の企業は、四半期決算(第3クォーター)のラッシュです~。決算発表時の株価の急激な変動(影響)には御注意くださいね。特に、上方修正下方修正後の株価の値動きには注視してください。

★9104東証1部 商船三井が今期見通しを上方修正したようです~♪
相場自体は折り返し地点(^^*)。

9104 商船三井は1月31日、4-12月期決算を発表しました。ばら積み船のスポット運賃が上昇したほか、コンテナ船も欧州航路で燃料費増加を運賃に転嫁。船隊を7-8%増強し、高い市況を最大限享受。全体では、売上高が前年比24.7%増、営業利益が同82.8%増、経常利益が同80.6%増と、大幅な増収・増益を達成しました。いいことずくしデス^^;

来09/3期の見通しについては、足元の円高や燃料高、米国の景気減速などの不安材料があるものの、ばら積みの市況高には変化がないと見ています。また、中国の粗鋼生産が高水準で推移するために鉄鉱石の活発な荷動きが継続するほか、自動車輸送船も好調を持続すると見込んでいます。海運株は強いですね、今や完全なる日本株先行業種です。

・・・日本は現在貿易相手国第一位に中国が踊り出ています。一昔前の貿易相手国第一位は米国だったことを考えますと、完全なる逆転現象が起っていますし、いかに新興国需要が豊富で日本の技術力や生産力が海外に貢献しているかがわかりますね。貿易輸送船は今や中国インド洋との距離を急激に縮め、船不足の状況になっているようですね。海外比率8割を占める海運株、商船三井。これからまだまだ需要の見込みはありそうですので上昇要因は多く期待が出来そうです。

本日の相場概況(*^^)↓↓↓

http://www.opticast.co.jp/opt/stock/g012/kaku.htm

市場を賑わせた最近の話題です(^^*)↓↓↓

http://www.gcnet.co.jp/cgi-bin/datahouse/tm_wadai.exe

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きっちゃん

一目均衡表

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    メイド・イン・ジャパンのテクニカル指標である一目均衡表。

    その使い方については意外に知られていないのをご存知でしたか?基準・転換・先行・遅行という言葉や折れ線グラフのような線で相場を解読していきますが、使いこなせている人は少ないようです。


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