【日経225先物シストレ】

  • 【シストレバックテスト】 ラージベース  1枚あたり1日1回転(売買手数料抜) 資本金元本 300万円 98年  +3710 (+371万円) 99年  +2090 (+209万円) 2000年 +3280 (+328万円) 2001年 +1910 (+191万円) 2002年 +3250  (+325万円) 2003年 +1140 (+114万円) 2004年  +790 (+79万円) 2005年 -2230 (-223万円)  2006年 +1180  (+118万円) 2007年 +940 (+94万円) 2008年  +240 (+24万円) 2009年 +1050 (+105万円) 2010年  +830 (+83万円) 2011年 + 560 (+56万円) 累積利益 +18740 (1874万円也)
2016年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

免責事項

  • 当ブログは,管理人自身が行った分析、又は投資記録等を書いた日記として公表しております。
    投資につきましては、御自身の自己責任の上で行っていただきますようお願い申し上げます。
    当ブログの情報等に基づいて被った損害については一切の責任を負いかねます。
    御了承下さいませ。

« 取引の一部お見せします☆ | トップページ | ようやく投資活動が出来ました☆ »

2008/12/20

先行業種☆

日経平均暴落後の10月28日の直近の大底から先行している業種です(*^^)

  1. 電気・ガス
  2. パルプ紙
  3. 小売業
  4. 倉庫
  5. 石油
  6. 日経平均

先日三市場残を調べたところ、買い残が減って、売り残が増加しているのに気がつきました。本来であれば逆のパターンになるべきで、短期的には売り残は今の日本市場を考えれば減少していなければなりません。長期的な株価の暴落で追い証が払えない投資家が多いのでしょうが、テクニカル的には一度買い戻しが入らなければなりません。また、短期的に日本は上昇基調にありますので、買い残は増加して売り残は減少していかなければなりません。相場の流れに対し反対の取引をしている投資家が多ければ、負ける確率は高くなりますね。個人的には今の段階で新規に空売りをしかけられません。

にほんブログ村 株ブログ 女性投資家へにほんブログ村 株ブログへ 

« 取引の一部お見せします☆ | トップページ | ようやく投資活動が出来ました☆ »

相場概況」カテゴリの記事

コメント

江戸の隠居さまへ

素晴らしいご教授有り難がたく受け止めます(*^_^*)

欲と欲が混在するこの投資家心理を読み解くものだけが勝ちを手に出来る世界ですよね。
この半年間の大きな下げで、多くの投資家は財を失いました。
理由は投資スタンスを決めていないからです。
最近思うのですが、お金は掴もうとすると逃げていく・・・
お金は人間同様 相応しい人に、自然に寄って行くものなんだな・・・と感じます。

個人的な投資方法は勿論テクニカルの面でいいますと、移動平均線の状態とMACDの乖離を見ながら
毎日の売買をしております。均衡表やボリンジャーバンドはあまり使用しません。(というより勉強不足なので^^;)
相性のいい組み合わせの指標のみ取り入れているスタンスです。
どこで仕掛けて、どこで手じまうのか、買ってから売り抜けるまでのシナリヲをあらかじめ描いて相場に参戦しています。
それでも損するときがあるのですから、株というものの楽しさと恐ろしさを同時に感じております。
確かに、空売りの損は無限大です。ですから、決められた維持率だけは守って、信用取引に限っては短期売買に徹しています。
勿論、トレンドの転換は月足のような大きなチャートを一番最初に見るようにしています。
これが大局観というものでしょうか。

おはようございます。
テクニカル分析の場合、相場の転換点を見極める・この一点に集約されます。
単純なローソク足・移動平均に始まり、ボリンジャーバンド、一目均衡表(もちろん他にも多数あり)までどれを使うか(もちろん複数で考えることも含め)は自由の世界でしょうが、上記が重要なことは共通でしょう。
上昇は緩やかに長く、下落は激しく短く(最近の日本株は?)ですので、上昇確認には長期指標(月足)で買いは遅かれでもいいのでしょうが、下落確認は買いより短めの指標を使用するほうがいいのではないでしょうか。
信用取引の場合短期勝負が鉄則の上、買いは家まで、売りは命までと言われるように空売りの負けは上限はありません。
したがって最も短期的な指標が転換したら手じまうのが基本です。
もっとも「やられナンピン素寒貧」のように買いで失敗する人もいるのですから、1年以上も下げているので雰囲気(売れば儲かる、バブル局面の買えば儲かると同じ発想)だけで空売りで失敗する人がいるのも当然です。
相場は損をする人が絶対多数と言う結果から見れば、これからの負け組は安易な売りをする人なのかもしれません。
大昔(15年以上前)は売りができる人は限られた人(資産や経験等)でした。
今はだれもが空売りができるようになり、取引の自由度が上がる良い面もありますが、その反面被害者も多くなるでしょう。
自己責任には違いはないのでしょうが、今がいいのか昔がよかったのかは意見が分かれるでしょう。
証券税制は明らかに昔がよかったですが。

長文失礼しました。

ALMIAさんへ

お久しぶりです(*^^)

>この段階で売りが減っていないのは確かに踏み上げの可能性が大ですね

そのとおりですねー、売りが増えているのは今の市場の動向とは合いませんね。
将来的には買い戻さなければならない株がありますから踏み上げとまで行かなくとも
需給改善はあると思いますね。今の相場はちょうど分岐点にあると思いますね。
外人さんも3週間買い越してきていますし。
段階的には、損をしている投資家が相場から出られなくて
まだ悲壮感から抜け出けだせないのでしょう。

tomiさんへ

こんばんは~(*^^)
ばたばたしておりましてお返事おくれました。
すみませんwobbly

かわいいぬいぐるみの絵文字があるので、どんどん利用してくださいまし☆
やはりあれですかね、信用倍率が低下すると需給改善要因につながりますからねー。
短期的にupwardrightにいくというのは、tomiさんの読みは鋭いですね。

お久しぶりです。この段階で売りが減っていないのは確かに踏み上げの可能性が大ですね。
ここ連日毎日不景気なニュースのオンパレードですのでこれで下がらなければ、ここらがどちらにしても底値かと。

あらほんとだわんdog
びっくりするくらい信用倍率下がってますねdown
短期的にupにいくかもしれましぇん?!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 取引の一部お見せします☆ | トップページ | ようやく投資活動が出来ました☆ »

きっちゃん

一目均衡表

  • プロが教えたくなかったシリーズ

    『一目均衡表講座』
    一目均衡表収録DVD~/その他系講座

    http://www.1risekabu.com/

    メイド・イン・ジャパンのテクニカル指標である一目均衡表。

    その使い方については意外に知られていないのをご存知でしたか?基準・転換・先行・遅行という言葉や折れ線グラフのような線で相場を解読していきますが、使いこなせている人は少ないようです。


    ライズ株式スクール

CHART

Money Sukusuku (*^^)

  • 外国為替(FX)を資産運用に変える。