【日経225先物シストレ】

  • 【シストレバックテスト】 ラージベース  1枚あたり1日1回転(売買手数料抜) 資本金元本 300万円 98年  +3710 (+371万円) 99年  +2090 (+209万円) 2000年 +3280 (+328万円) 2001年 +1910 (+191万円) 2002年 +3250  (+325万円) 2003年 +1140 (+114万円) 2004年  +790 (+79万円) 2005年 -2230 (-223万円)  2006年 +1180  (+118万円) 2007年 +940 (+94万円) 2008年  +240 (+24万円) 2009年 +1050 (+105万円) 2010年  +830 (+83万円) 2011年 + 560 (+56万円) 累積利益 +18740 (1874万円也)
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2009年6月の14件の投稿

2009/06/28

グランビルの法則☆

◆業種別の指標にあまり変化がありませんので、今回は移動平均線と相性が合うかなと思われる銘柄をあげてみます。日経225だけですが、25日移動平均線(短期トレンド)、75日移動平均線(中期トレンド)および、75日に対するそれぞれプラスマイナス◆%、●%乖離線との相性となります。個人的に好相性と思っているだけで、勝率を保証するものではありませんが^^;ファンダメンタルは一切見ておりません。チャート的には需給に素直な動きをしているなと思っている銘柄群です。

◇水産  1332日本水産  1334マルハニチロ               

◇建設  1812鹿島        

◇紙パルプ  3864三菱製紙        

◇化学  4042東ソー  4208宇部興産      

◇石炭・石油  5016新日鉱HD        

◇ゴム製品  5101横浜ゴム        

◇鉄鋼  5405住友金属工業  5406神戸製鋼所      

◇非鉄・金属  5701日本軽金属  5706三井金属  5707東邦亜鉛  5711三菱マテリアル  5713住友金属鉱山  5801古河電気工業  5803フジクラ      

◇機械  6103オークマ  6301コマツ  6326クボタ  6366千代田化工  6367ダイキン工業

◇電気機器  6508明電舎  6674GSユアサ  6701NEC  6758ソニー  6841横河電機

◇自動車  7261マツダ        

◇精密機器  7733オリンパス    

◇商社  2768双日  8031三井物産  8058三菱商事    

◇小売業  8267イオン        

◇銀行  8403住友信託銀行        

◇証券  8604野村HD    

◇不動産  8815東急不動産  8803平和不動産  8801三井不動産  8830住友不動産  

◇海運  9101日本郵船  9107川崎汽船      

◇通信  9984ソフトバンク                  

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2009/06/24

相場概況+α☆

↑日経225日足

↑NYダウ日足

■株価上昇率順位

東証マザーズ指数   53%
大証ヘラクレス指数  50%
日経平均株価  36%
TOPIX  28%
NASDAQ  24%
NYダウ30種工業平均 16% どんべ

主要な安値より算出しています。この中では日本の新興市場が一番強かった・・・なんでこんなに元気いいんだろ新興市場?NYダウは、相変わらずの虫の息・・・。

*ちなみに、株価が底値を付けた後の上昇トレンドにおける各セクターや個別銘柄の上昇率、株価が高値を付けた後の下降トレンドにおける各セクターや個別銘柄の下落率が折れ線グラフとなって明確に表示してくれるソフトを使用しています。ただし、前回の記事にも書きましたが、使用している投資ソフトから株価時系列データを出力する機能がありますが、従来から、①データをエクセルのCSV形式でダウンロードするまでの作業は手動で行うことになります。

■日経平均株価

今日の終値  9590.32円
今日の終値ベース 25MA 9678.87円
25MA-1%乖離、25MA上向き、10MA、5MA下向き株価下
騰落レシオ116,7%

日足ベースでは75MAと200MAのゴールデンクロス目前です。完全な順張りまで目が離せませんが、高値圏でのもみ合い相場に突入です。昨年も一昨年の6月と同じようなパターンになりました。昨年、一昨年は6月が天井でしたが、三尊形成後に逆張りにトレンド転換しています。

今回は、トレンドライン割れ後、ダウも日本も仲良く23日に、25日線まで割り込んでいます。23日は、下髭で一瞬11月5日の終値を割り込みましたが、何とか終値で死守しています。このままずるずる横ばいが続くのか、下値を支えるものは、11月5日の終値のみになってしまいました。こうなってきますと、MAは使えなくなるんですよね。今度はオシレータ系へ移行かな?

チャートパターンとしては、ダウのほうが日経より弱いので引きずられると最悪です><;
ダウの場合は、25MA下向きの中の25MA割れの下降トレンド日経は25MA上向きの中の25MA割れですからトレンドの転換はもう少し先かなーといった感じでしょうか。商いが薄い業種は市場が動いていないようなので、値動きも悪いですねー。株じゃないですよこれ。新規資金が入ってこないどころか停滞モードです。昨年3月から6月のチャートパターンとそっくりです。歴史は繰り返されるでしょうか?

◆直近の有名な日本市場の下落率(直近の高値から)

06年1月ライブドアショック       下落率 9%  25日移動平均線乖離率 -6% 
07年2月上海発世界同時株安 下落率 10% 25日移動平均線乖離率 -6% 
07年7月米国発世界同時株安 下落率 17% 25日移動平均線乖離率 -12% 
08年9月リーマンショック        下落率 43% 25日移動平均線乖離率 -28% 

こう見ますと、ライブドアショックなんて大したことなかったですね。あれは新興市場でしたが・・・。一番乖離が激しかったのは、サブプライムショックではなく昨年のリーマンショックでした。信じられないかもしれませんが。。。金融危機のショックの株離れが一番の下げを記録しています。下落率43%なんて、ひどかったですねー><;これ以上の暴落は考えたくないですね。

お問い合わせは kitchan_mk@yahoo.co.jp まで宜しくお願いします(*^_^*)

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2009/06/21

業種別上昇率と今後の相場展開☆

↑セクター別株価上昇率 3か月

昨日分析した結果を発表します。ご覧の通り前週比で見ますと、上昇率が高かった業種ほど下落率が高くなっています。トップを走ってきた証券株などは今までの買い方の力が弱まり、前週比16%も下げていますね。相場は折り返し地点に来ているのでしょうか。過去3ヶ月間の上昇力が弱まったと見て良いのではないでしょうか。その他金融は先週、3月10日安値以降最大103%まで上昇しています。

ハイリターンであるということは、常にハイリスクであるということを意識する必要がありますが、正に典型例ですね。上昇率が高いということが必ずしも好結果を生むわけではないと書いたのはそのことです。上昇した分の後の下げが怖いのです。ケースバイケースでタイミング良く売り買い出来る方ならOKですが、そうでなければ今その他金融を買ったら、毎日株価を見てあげなければいけないようです。明日から海外旅行というわけにはいかないかもしれません。いつ壊れるかわからない状態ですから。。。前週比で殆どの業種が下げに転じておりますので、連動性がもろにわかります。

日経平均と同水準の業種であれば、分かりやすいので固く取れそうですが、その他金融、証券、不動産などのように日経と乖離し過ぎている業種は、買われ過ぎているわけですから、後の下げで売り方の多くが参入してくると考えています。

出遅れ業種についてですが、前週比で殆ど動きがなく、薄商いが続いているようです。資金が向かっている業種のほうが上昇率という点では強いといえるようです。どうぞご参考にされて下さい(*^_^*)チャートで見るとよくわかりますが、日経平均よりTOPIXの出遅れが数値上でも明らかです。

採用期間 2009/3/10~2009/6/19    
分析年月日 2009/6/20(土)     前週データ
その他金融 85% 93%
不動産 79% 83%
証券 77% 93%
非鉄金属製品 61% 71%
輸送用機器 61% 66%
陸運 55% 55%
鉄鋼 53% 64%
造船 44% 49%
自動車 42% 52%
日経平均株価 39% 44%
その他製造 39% 41%
化学 36% 40%
建設 36% 41%
窯業 35% 37%
電気機器 35% 42%
海運 35% 47%
保険 34% 42%
繊維 33% 33%
小売業 33% 31%
機械 31% 33%
TOPIX 31%    
精密機器 30% 38%
鉱業 28% 35%
通信 28% 31%
倉庫 27% 26%
石油 26% 31%
銀行 25% 30%
商社 24% 28%
パルプ紙 20% 20%
サービス 16% 15%
ゴム 15% 14%
医薬品 14% 14%
食品 13% 12%
水産 12% 13%
鉄道バス 12% 11%
空運 -2% -1%
電力 -3% -5%
ガス -4% -6%

ひまわり証券さんという証券会社のHPに行ったら、韓国人の方が、動画で面白いことをおっしゃっていましたのでご紹介します。「日本株の長期投資は無理だということが平成バブルからの今までの20年チャートを見てわかります」真を説いているなーと思いましたね。長期トレンドが下を向いているときに長期で株を保有しようとしますと、流れに逆行するということになります。

私のような個人投資家の資金など、長いものには巻かれてしまうということです。時代の流れに逆行すれば生き残れなくなるように、株価の流れに逆行するから失敗するということなのでしょうけれども。人生の縮図のようです。

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2009/06/18

ダウ理論☆

↑nikkei225 過去一年日足チャート

ダウ理論とは、主要な高値、主要な安値を意識した投資技術だそうです。この理論、個人的には全ての投資家が理解すべき理論だと思うのですが。

テクニカル指標も、一長一短がありますのでどれが良いとは一概に言えませんが、チャートだけ見ますと、リーマンショック後の最安値の08年10月27日からの戻り天井、11月5日の陽線の高値がありますが、これを割り込めば、悲観的だということですね。そのラインは生命線なのでしょうか。11月5日につけた終値9521.24円・・・この価格が意識されているというのです。この価格を明日以降割れるようなことがありますと、悲観相場に転じる可能性もあります。

株も人間と同じ生き物です。山登りに疲れれば、休憩をしたい。上昇トレンド→押し目。
山頂に到達したら、それ以上は上に行けませんから、また陸地に戻ろうとします。下降トレンド→押し目。

いつも思うのですが、上げ相場か下げ相場かという定義って移動平均線とか一目均衡表のようなテクニカル指標では計れません。何で測るか、ロウソク足しかないんですよね。ローソク足はメイドインジャパンの技術でして、生みの親は日本古来の相場師(伝道師?)と言われた○○氏と言われております。

それはおいといて、ローソク足でなくてもいいのですが このローソク足が構成される四本値(始値、高値、安値、終値)のうち一番重要なのは「終値」です。これは一番未来の価格に近いということと、特に移動平均線を軸に投資をされている方は、この価格を重視しています。移動平均線は終値の平均で作られているわけですから。

今日の6674GSユアサ、大陰線でカブセてきておりますが、日足ベースで青天井にそろそろ終止符か?私がバフェットなら、ここで空売りかけます(笑)あの方売りはしないのか・・・。この銘柄、明日以降、新規買い参入出来る方の資金余力を歓迎します。

反面、7012川重見ました?全体が下げている中、前日比0%の下髭の陽線で引けました。「明日の為に力溜めこみました」と言わんばかりの強さでした。家の講師陣始め、スクールの生徒さん皆買ってんじゃないかなー。私が公表したから?日経225全体の下方圧力を川重ちゃんが買い支えしてくれたようなものでして、勉強させていただきました。

映画とかドラマとか、フィクションものは嫌いなのですが、相場は好きですね。現場で戦う生写真のように映る相場のリアルさが好きです。(故意に作られたものが、あまり好きでははない)夢もロマンもなく 現実的過ぎると言われるかもしれませんが・・・。

最近持株一覧を発表していますが、ほとんど自分の記録ですので、参考にしろとは言いません(*^_^*)毎日若干の変動があると思います。基本的に利が出たら売るタイプですので^^;腹八分目のほうが生き残れる確率が高いので。全部を勝とうとは思っていませんし、一銘柄だけで勝負していません。4000銘柄もあるんですよ。一つの銘柄を追いかけて振られる確率は常に2分の1です。

しかし、100銘柄追いかけていたら、外れる確率は100分の1。一銘柄に振られても、他の銘柄の勝負で勝てたら、損失は少なくてすみます。一つの銘柄しか追いかけていませんと、振られた時のメンタルショックは大きいですからね。ショック緩和の為の分散なわけです。

現在の持ち株一覧☆

買いポジ
7012 東1 川重 2000株

売りポジ
なし

今日の売買☆

売りポジ返済買 
5401 東1 新日鉄 1000株 7003 東1 三井造船 1000株

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2009/06/16

トレンドライン割れ☆

日経平均株価円ベースの日足チャート

(本日トレンドライン割れ)

週足ストキャスティクスが買われ過ぎゾーンで頭打ちしています。株価が高値圏を維持し煮詰まってきますと、上昇の勢いが衰えるため、今日現在の終値で、3月10日の安値と4月28日を結んだトレンドライン割れを起こしてきます。今回は、買いポジジョンを維持したまま同じ株を、同じ株数空売りするというつなぎ売りを仕掛けてみました。25日MAが上向きの中のトレンドライン割れですので、明日の相場がわからないというのが正直な感想です。

株価の連投による疲れが溜まっておりますのと、過熱指標のヒートアップ、10000万円台を回復したことでの利食い売り、昨日の海外指標の暴落が今日の下落要因になりましたが、高値+過熱圏という定義から行けば今日の下げは仕方ないでしょう。ただ、過去のチャートにある通り、このトレンドラインを割れてきたということは、上昇力が弱まってきている証拠でもありますから、強気相場が一変することも頭の中に入れておかなくてはいけないかもしれません。

7012川崎重工は利あるうちに残株を手仕舞い、陰線三本脚出現で底狙いで新規の買いを入れようと考えましたが、明日のサインを見て考えたいと思います。つなぎ売りのメリットとは、株価の方向性が上下、どちらの方向を向いても利益が出ます。つなぎの外し方も問題ですが^^;一単元株ずつの売買であれば、株価が上下どちらに振れても、ロングポジション、ショートポジジョンの玉を生かすことができます。

日経平均の昨年一昨年の3月からのチャートをご覧下さい。2年連続、3月に底をつけ、6月が天井になっています。2度あることは3度あるといいますので過去の形跡と同じことが繰り返されることにより、今年の相場も6月が天井だったということも無きにしもあらずです。このようにトレンドラインはほぼ正確に株価の下落(ブレイクダウン)や上昇(ブレイクアウト)を予兆してくれますので、頼もしい存在だと思います。

☆現在の持ち株一覧☆

買いポジ
5401 東1 新日鉄  1000株
7003 東1 三井造船 1000株

売りポジ
5401 東1 新日鉄 1000株
7003 東1 三井造船 1000株

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☆投資家交流会の件☆

デザート三昧~♪

先月の5月30日、投資家の交流会で盛り上がりました。写真がやっと出来ました(*^_^*)アップが遅くなり申し訳ありませんでした。東京周辺だけではなく、大阪から参加された投資家の皆様と久しぶりのご対面を果たしました~。久し振りにお逢い出来て嬉しかったです。相場は一生続くといいますが、誰よりも安く買い、誰よりも高く売らなければ儲からないということも面白さの一つだと思います。

私は、物覚えが悪いので、一から教えていただかなければ右から左の非常に頭の悪い女です。IQも-50だし(爆)それを知ってか知らずか、ご丁寧なアドバイスを頂いた先生方に感謝申し上げます。有難うございました。また、きっちゃん主催で開催したいと思っておりますので、その節は宜しくお願いしますね~☆

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2009/06/14

SQ値上ブレと業種別上昇率☆

↑日経平均株価日足 過去1年チャート 
トレンドラインを引いています。

出来高をご覧ください。前日比増の小陽線です。上値暗示か?5月までの約7ヵ月間、かなり煮詰まっておりましたので、どうなるかと思われましたが、過去のトレンド方向に無事に放たれてくれました。

次の課題は「全窓を埋めてくれること」です。この一巡の流れは、株価が本格的な上昇トレンドに入るまでの段階的な経過であり、窓を埋めずに下に落ちた場合、失望売りも考えられますが、そこまでのポイントに上ブレるまでは、緊張感は持っています。多勢の投資家が上昇トレンドに入ったと確信を持つと、その頃の株価は天井であることが多いのものですが。

日経平均先物市場は最終10140円で引けました。メジャーSQ値は後場ザラバ高値で一旦10147円65銭を上回りました。来週の月曜日以降、市場関係者の誰もが注目しています。
金曜のダウが高値更新していますので、好感はされるとは思いますが。

SQ値 10147円65銭

第二金曜 日経平均先物(イブニングセッション有)

始値 10030
高値 10180 
安値 10030
終値 10110

6月12日時点 東1騰落レシオ125.8% 6月5日時点 信用評価損率6.4% また、逆日歩一覧 です。東1売買代金が前日比で急騰しています。来週からの相場に期待感が高まっています。

一週間後の業種別上昇率です。*上昇率が高い業種が必ずしも買いとは限りません。金融株は値動きが分かりずらいので、触っておりません。特に銀行株。この業種の値動きだけは掴めない^^;ご存じとは思いますが、日経平均株価を0ポイントとしたとき、0ポイントより上昇率が高ければ先行業種、0ポイントより上昇率が低ければ、出遅れ業種となりますのでご確認ください。

採用期間 2009/3/10~2009/6/12
分析年月日 2009/6/13(土)  
証券 93%  
その他金融 93%  
不動産 83%  
非鉄金属製品 71%  
輸送用機器 66%  
鉄鋼 64%  
陸運 55%  
自動車 52%  
造船 49%  
海運 47%  
日経平均株価 44%  
電気機器 42%  
保険 42%  
建設 41%  
その他製造 41%  
化学 40%  
精密機器 38%  
機械 37%  
窯業 37%  
鉱業 35%  
繊維 33%  
小売業 31%  
石油 31%  
通信 31%  
銀行 30%  
商社 28%  
倉庫 26%  
パルプ紙 20%  
サービス 15%  
ゴム 14%  
医薬品 14% Defense
水産 13%  
食品  12% Defense
鉄道バス 11%  
空運 -1%  
電力   -5% Defense
ガス -6% Defense

この指標を簡単に作れるようになるまで半年近く一人で悶々としていました(笑)特に大事なポイントは、こうした業種別上昇率の生データを週一で更新しているのは、おそらくですが私ぐらいではないでしょうか?変態且つ、物好きなもので^^;見るのはただですから、読者の誰かのために毎週更新することにしますね。皆様に幸せになって欲しいですから(*^_^*)。無償公開します。

御存じとは思いますが、証券株とその他金融株は同列になりました。3月10日に金融株をお買い求めになられた方は、93%・・・即ち資金を約2倍にしているということです。頭と尻尾はくれてやれで、半分とっても50%近く儲かってますよ。すごいですね。こういった見方をされてみると面白いかもしれませんね。

このような指標を作ってよくわかるのは、業績が悪い業種が注目されていることです。金融業界の現状おわかりですよね?もっぱら景気が悪い時は消費者金融の業績は良くなりますが。ゼネコン不動産なんでどうですか?値引き合戦でも売れませんよ。大手企業ばかり潤って、9割を占める中小零細企業は常に弱い立場にあります。東証マザーズ、大証ヘラクレスのような新興市場、潤ってますよね。ベンチャー企業の業績はいかがですか?今立ち上げたばかりの起業に資金なんてあるわけないじゃないですか。しかし、そんな株が今買われているんです。おかしいですね。人気と実力が反比例するこの株式市場・・・私もいつも頭を傾げています。

☆現在の持ち株一覧☆

買いポジ
5401 東1 新日鉄  2000株
7003 東1 三井造船 1000株
7012 東1 川崎重工業 1000株

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2009/06/11

日経10000円台回復☆

日経10000円台回復☆

http://news.nifty.com/cs/topics/detail/090611151706/1.htm

こういったニュースを聞きますと、また翌日あたり「日本株買うぞ」なんていう一般投資家様の強気なお声が聞こえてきそうですね。人間は大台が好きなので、明日はもう一段上げがあってほしいものです。SQ値が気になります。大阪証券取引所にTELして聞いてみましたが、ホームページでの発表は発表当日の15時15分頃だそうです。前場ではありませんでした。

ただ、1万円の大台を超えたことで発表されるのもいいですが出来れば昨年11月5日を更新した6月1日にこそ、ニュースを報道するべきと勝手な考えを持ってしまいました。近いうちに東京証券取引所に遊びに行こうかと思っていたのですが、連日の相場の快進劇におちおち出掛けてもいられないことに気がつきました。といった気分です。昨日買った7012 川重は当たりましたね。たまたまです。そのうちやられますから見ていてください。

09/06/10

川重が新高値- 10秒で充電するニッケル水素電池を開発との報道を材料視。川崎重工業<7012.T>が大幅高。一時19円高の235円まで買われ1月7日の年初来高値226円を更新している。10日付 日経経済新聞で同社が「独立行政法人・産業技術総合研究所と共同で充電時間が10秒以内で済むニッケル水素電池を開発した」と報じられ、材料視されている。報道では「電車やバスなど大型の車両向けに5年後の実用化を目指す」という。「株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS」提供:モーニングスター社

というわけで、5401 新日鉄2000株買いました。
現在の持ち株一覧です。225銘柄ばかりですみません。

買いポジ
5401 東1 新日鉄  2000株
7003 東1 三井造船 1000株
7012 東1 川崎重工業 1000株

☆今日の売買☆

売りポジ
なし

買いポジ
5401 東1 新日鉄 2000株
7003 東1 三井造船 1000株
7012 東1 川崎重工業 1000株

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2009/06/10

造船株☆

↑7012 東1 川崎重工業 前日比出来高20倍の大陽線
(買いサイン BOX抜け)

↑7003 東1 三井造船 (買いサイン BOX抜け)

東1騰落レシオが135%、頭打ち感があり目先買われ過ぎています。過熱感がどこで頭打ちになるかはわかりませんが、今、日本は過去10年波動(ジュグラーの波)の第三段階の節目にあるようです。今年3月10日の安値から第3波動がスタートしたとの見方が濃厚のようです。昨年11月5日の高値を抜いた以上は中長期的な上昇波動形成しにいってくれるでしょうか。

オバマ大統領は、これから環境バブルを起こすのではないかとしていますが、バブルと名のつくものは、一度発生しますとその後の下げが長期化するという過去のデータがあります。日本も、20年以上前までの長期的な不動産バブル後の長い低迷期を見ればお分かりかと思いますがその後の数回起きたバブルは、上昇を生みましたが、全て短期的で、長い上昇トレンドを描いていません。

アメリカの住宅バブル崩壊は世界を席巻しましたが、今になってから、前FRB議長が責め立てられたり悪者扱いにされているようです。私的には、「弾けてしまったものは仕方がない」といった考えです。バブルと名のつくものは、いつかは崩壊するものですから・・・。

週刊東洋経済という週刊誌を買ってみました。
題材が「復活の株投資」ということで、株価が過熱圏にあることを物語っています。

今日は、日経225の 私の18番銘柄=大好きな銘柄が前日比出来高20倍の大陽線で、BOX抜けしてくれました。造船株の 7012 川崎重工業、 三井物産が筆頭株主の7003 三井造船 この二つのチャートをご覧下さい。買い場は今日ですが、発表したからといって明日乗っても意味ありません。明日は売り銘柄ですから(笑)皆々さまが買う時に売る人間。

今日買いサインが出たものに関しては、今日買わなければ意味がありませんし、乗り遅れたらスルーします。8253クレディセゾンは売りポジ2枚ありましたが振られたので損切りして、造船株に乗り直しました。彼氏は他にもいました(*^_^*)

*前回の記事ですが、パーセンテージが高いということは上昇率が高いということですから、一般投資家を含んで一番人気ですよということで、買えとは一言も言っておりません。株は人気投票ですから、業績の良し悪しに関係なく買われている業種があります。ですので、実力は伴わなくても人気だけは高い(好ましくないパターン)といった、時にはバブル的な買われ方をしている業種が都度存在するということです。理不尽ですが、そういう世界のようです。

☆現在の持ち株☆

買いポジ
7003 東1 三井造船 2000株
7012 東1 川崎重工業 2000株

☆今日の売買☆

売りポジ
8253 東1 クレディセゾン 200株

買いポジ
7003 東1 三井造船 2000株
7012 東1 川崎重工業 2000株

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2009/06/07

業績別上昇率☆

現在の強い銘柄を業種別に書きますと、 昨年の米国発の金融不安によって、一時 金融株や不動産株が大量に売られました。しかし、現在は金融、不動産業界が主力となり株価を牽引しています。 株価暴落に強いディフェンス株が、現在は叩き売られています。今ディフェンス買っても儲からないですよ。株価の堅調さを物語っています。

採用期間

2009/3/10~2009/6/5
分析年月日 2009/6/6(土)  
その他金融 76%  
証券 71%  
不動産 68%  
非鉄金属製品 68%  
輸送用機器 67%  
鉄鋼 53%  
陸運 50%  
自動車 49%  
電気機器 39%  
日経平均株価 38%  
保険 38%  
その他製造 37%  
化学 37%  
海運 37%  
建設 35%  
鉱業 35%  
造船 34%  
精密機器 34%  
機械 33%  
窯業 32%  
石油 29%  
小売業 28%  
繊維 26%  
通信 24%  
商社 24%  
銀行 21%  
倉庫 20%  
パルプ紙 18%  
ゴム 16%  
サービス 11%  
医薬品 11%  Defense
食品  9%    Defense
水産 9%  
鉄道バス 8%  
空運 -3%  
電力 -5%  Defense
ガス -6%  Defense

昨日のニュースですが、為替の場合は、安定性のある上昇率を維持できているようです。現在、ランド、NZ、オーストラリア、カナダが強いグループ。要するに資源系だそうです。次が、ポンド、ユーロ、スイスフランでヨーロッパ通貨。最後にUSドル、日本円という流れだそうです。

日米通貨はここ3カ月上昇率0%らしいですが、ドル円で勝負されているスイングトレーダーの方は儲かってますか?(デイトレは別としまして)かなり苦しいのではないでしょうか。資源国通貨は高金利が魅力ですから、海外の資金が集まりやすいんですね。日本とアメリカは世界的に低金利で通貨安に拍車がかかっていますので、当面はこうした状態が続くのではないでしょうか?

ちなみに株式市場ですが、今トップを走っているのは今まで売り叩かれていた金融株(①その他金融&②証券)。③不動産株ですね。あとは、非鉄金属製品、何故か輸送用機器。このような順番です。

業績が悪いはずの金融株や不動産株が買われているのは、おかしいでしょ?米国発金融不安で今まで相当売り叩かれていたことを考えますと、どうですか?売り方の買い戻し(需給改善)での上昇がプラス要因となっています。

ただし、その他金融株につきましてはチャート的に目先頭打ちしてきていますので、次を走っている証券株・不動産・非鉄金属 が買いだと個人的には思っています。

ただ、いつまでも主力でいれるような業界ではないと思いますので、資金が引き上げる(逃げる)ことによって今度は下にいる業界が買われてくると思います。来週金曜日はメジャーSQです。大阪証券取引所のHPで前場にSQ値が発表されます。

ここで、不思議に思われた方も多いと思われますが為替は 高金利通貨が魅力なので長期的な上昇率が高いのは頷けますが株式の場合は、業績の良し悪しに関係なく株式が買われたり売られたりしますから、投資家の心理戦です。

投資は自己責任でお願いします。

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2009/06/05

トレイリング・ストップ☆

トレイリングストップとは・・・株価が上昇する度にロスカットポイントを引き上げることで一定利益を確保しながら利益額を拡大する手法(逆指値数値を順次引き上げる手法)

守りの戦略=投資家生命です。

*Trail・・・追っかける・・・の意

きっちゃんの考え

①逆指値注文は、成り行き(条件なし)で執行したほうがよい。

建玉一枚 500円という買い値に対して480円で、逆指値を入れたとします。ただし、480円にストップロスを入れてもストップ安になったら、比例配分されなければ約定しない可能性もあります。だからこそ指値ではなく、成り行きで執行させます。(成行き優先の法則)←損を高い確率で成立させるため。売買は市場参加者がいて初めて成り立ちます。だからこそ、日々の流動性が高いほうがいい。(板の開きは売買の敵)

②持株(建玉)ごとに 売買注文を出した時に逆指値注文を入れます。返済に関しては一括返済可能です。

*決済注文については、逆指値注文を建玉ごとに一旦取り消さなければ、決済注文を入れることが出来ませんのでご注意ください。

ちなみに、このトレイリングストップの自動売買システムを導入している 証券会社は私が知る限り「カブドットコム証券」のみです。ただ、自動売買はFX向けだと思います。需給に素直で安定性のある値動きをしてくれて初めて自動化は成功しますが、株式のように、人の心理が相場を動かしている市場は、自動化は難しいので、相場経験や勘が必要になってくるかと思います。

最近の日経は押しが浅いですね。私の場合、日経連動性の高い銘柄を結構触っているので日経の動きには敏感になります。押しが浅いといことは「買い支えがある」強い相場の証拠です。BOX抜け後の一休みといったところでしょうか。

ただ、騰落レシオが126%を超えているのが気になります。信用評価損率 7.88%  貸借倍率1.43倍これらの指標は相場の過熱感を意味していますので、相場をやる以上は知っておいたほうが良い指標です。目先株価の天井が近い(目先の限界)のは、騰落レシオの数字で、日経は11月5日の高値は抜きましたが、こうした数字が警告を暗示していますので今から強気=資金量を増やすことはどうかと 個人的には思っています。

投資は自己責任でお願いします。

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2009/06/03

黄金チャート形成☆

↑日経225 日足チャート(円ベース)

現在は、昨年11月5日の高値を明確に抜き、6月の上昇相場への足がかりがつきました。前にも書きましたが「株価はいつか窓を埋めに来ます」という霊感めいた記事を載せています。

200日線を突破後、短期線25日と長期線200日のゴールデンクロス目前。全線より株価上。黄金チャート形成目前です。一般投資家の本気買いが増えているのではないでしょうか。

それはそうと、世界最大の自動車メーカーGM倒産も一つの買い材料だったとの声もあるようです。正直、数か月も前からGMのチャートはもう株価チャートとは言い難いような恰好をしていましたので、あれはもう株ではなかったのでしょう。人件費高騰、社会保険の厚遇など従業員への経費が経営を圧迫したそうですが、最大の原因は売れ筋商品を持っていないことにあったそうです。オイルショックの時に燃費効率の良い小型車の開発をすべきでしたが、ローン会社やリース会社を設立して大型車の販売をしていました。

企業の進化論があり、どんな企業でもお客様の変化に対応できない企業は規模に関係なく滅びていんだということを間にあたりにしました。反対にお客様の変化に対応できる企業は規模を拡大することができるのでしょうが。「大企業に勤務しているら一生安泰だ。」や、「大卒だから将来役職者になれる。」といった考え方は既に過去のものになりました。

企業は現状に安閑としていると時代に取り残されていくということが分かりましたし、高給を取り、従業員の福利厚生や株主の配当や株価に重点を置いた経営者では 将来を見据えた長期的な開発への大規模な投資はできないんだということも教えていただきました。最終的には、従業員や株主の期待を裏切る結果となってしましましたが、経営ミスだと言われても仕方がないでしょう。アメリカだけで数十万人規模に及ぶ従業員が放り出されましたが 失業者の明日からの生活は保障されません。

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外国人投資家が見ているチャートについて☆

↑3月10日からの日経225 ドル換算チャート

(今日を含めた5営業日前に黄金チャート形成)

円表示の日経平均株価チャートに加えて、ドル換算表示の日経平均株価チャートを比較してみようと思います。比較する理由の一つには、日本の株式市場の主は外国人投資家であること。外国人投資家は、ドルベースで日本の市場を見ています。

ただし、私の使用しているソフトですが現在表示しているドルチャートはリアルタイムではありません。前日(平日)の日銀発表の円相場のレートを使っています。土日祝日のチャートがないのが最大のネックです^^;株式ソフトなもので・・・。

計算方法

本日の日経始値÷昨日の為替レート=本日の日経ドル換算始値

本日の日経高値÷昨日の為替レート=本日の日経ドル換算高値

本日の日経安値÷昨日の為替レート=本日の日経ドル換算安値

本日の日経終値÷昨日の為替レート=本日の日経ドル換算終値

といった形で日足ベースのドル換算チャートが形成されています。

また、海外とくにアメリカでは、短期線は25日ではなく20日線を使用しています。25日線よりも20日線のほうがシグナルの出現が早いですし、これを見ることによって、外国人投資家が何処のポイントで買いを仕掛け、何処のポイントで売りを仕掛けるのか、よく見えてきます。ただ、20日線におけるグランビル買い→グランビル売りまでは最重要視しています。20日線におけるグランビルの買いは、25日線におけるグランビルの買いと同じことですが、中期トレーダーにおける売買位置という定義ですので短期トレーダーはこの間で取引することになります。ドルベースの日経指標が今日を含めた5営業日前にゴールデンクロスを出していることから、円換算指標よりも早いのです。

基本中の基本ですが、移動平均線でいうところのトレンドの転換は・・・

グランビル買い→グランビル売り=上昇トレンド 

グランビルの売り→グランビルの買い=下降トレンドという判断からです。
(ゴールデンクロス・デッドクロスは使いません)

これに、チャートパターンを組み合わせてトレンドの転換を計ります。ただ、トレンドフォロー系の技術の欠点は、今までのような日経のBOXトレンドでは全く機能しなくなるため、トレンドがBOXになれば、今度はオシレータ系指標が活躍してきます。逆に言いますと、オシレータ系指標は明確なトレンドに弱く、BOXトレンドでその威力を発揮します。

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2009/06/01

価格帯出来高☆

↑日経225 一目均衡表

 真空ゾーン9620~10011.64円=窓開け 

225平均株価は08年10月8日の空を埋めにいけるか、頭打ちになるか・・・売買代金の増加=上昇圧力がこれ以上見込めないことを考えますと、気分は結構ブルーです。しかし、このポイントが総点となりそうです。現在は昨年11月5日の高値が意識されています。

ローソク足系の技術に一目均衡表の 空 山 雲 谷 太陽(付録)という大自然を思い起こさせるようなキーワードが存在しますが、現在の均衡表における日経平均株価はどの位置にあるでしょうか。転換線、基準線、先行スパン① 先行スパン② 遅行スパンの位置 をご覧下さい。転換線は赤線、基準線は青線、先行スパン①はピンク線、先行スパン②はグレー線で示し、先行スパン①と②の間を雲と呼びます。

雲は株価の上にあるときには抵抗帯になり、株価の下にある時には下値支持の役割をしてくれますのでわかりやすいかと思います。株価進行方向において先行スパン①が手前にあるときにはピンク雲、先行スパン②が手前にあるときにはグレー雲を描きます。株価がピンク雲の上にある場合には、順張り=上昇トレンドを意味します。逆に、株価がグレー雲の下にある場合には、逆張り=下降トレンドを意味します。現在の日経平均における各線、雲の状況ですが、ピンク雲の上を株価が走り、転換線、基準線とも上向き株価上。

問題は以前ご助言いただいた上値抵抗 真空ゾーン 9620円~10011.64円=窓開け
「株価は、空(窓)をいつかは埋めに来る」といいますが、それがいつかはわかりません。
この価格帯が最大の抵抗帯となっているようであれば、重しのような存在です。

昨日は都内で行われた投資家勉強会で、汗を流しました(*^_^*)大先輩に囲まれながら とても有意義で楽しい交流会となりました。ご教授いただいた先生方、本当に有難うございました。感謝!

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きっちゃん

一目均衡表

  • プロが教えたくなかったシリーズ

    『一目均衡表講座』
    一目均衡表収録DVD~/その他系講座

    http://www.1risekabu.com/

    メイド・イン・ジャパンのテクニカル指標である一目均衡表。

    その使い方については意外に知られていないのをご存知でしたか?基準・転換・先行・遅行という言葉や折れ線グラフのような線で相場を解読していきますが、使いこなせている人は少ないようです。


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Money Sukusuku (*^^)

  • 外国為替(FX)を資産運用に変える。