【日経225先物シストレ】

  • 【シストレバックテスト】 ラージベース  1枚あたり1日1回転(売買手数料抜) 資本金元本 300万円 98年  +3710 (+371万円) 99年  +2090 (+209万円) 2000年 +3280 (+328万円) 2001年 +1910 (+191万円) 2002年 +3250  (+325万円) 2003年 +1140 (+114万円) 2004年  +790 (+79万円) 2005年 -2230 (-223万円)  2006年 +1180  (+118万円) 2007年 +940 (+94万円) 2008年  +240 (+24万円) 2009年 +1050 (+105万円) 2010年  +830 (+83万円) 2011年 + 560 (+56万円) 累積利益 +18740 (1874万円也)
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2010年6月の7件の投稿

2010/06/22

デフレに弱い資本主義国家☆

21世紀は構造デフレの世紀と聞きます。そもそもデフレとは何でしょうか。

デフレは、デフレーション、デフレーションスパイラルといった2つのカテゴリに分けられるそうです。前者は、資産デフレ=資産価値そのものの物価下落が続くことをいい、後者は前者に絡んで、物価下落の影響で企業収益が悪化し、需給バランスが総崩れになり=demand<supply=需要が供給を下回って生じる財サービスの価格低下が同時に進行してしまうことを指す。

同時に貨幣価値が上昇するために、現預金資産の価値は上昇する。したがって、資本労働なしでも戦後最低の低金利の中でも、デフレが毎年継続することによって同じ金額で、多くのものを買うと言う事が出来るである。http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/diamond-20100615-02/1.htm

相対的な円安と株高の影響で、03年~06年にかけて、数年間盛り上がっていた不動産業界がつい最近の円高と低迷する株安の影響、世界的な恐慌の後、数年経過後に巨額の負債を抱えて倒産した不動産会社の典型例である。08年9月のリーマンブラザーズの倒産をきっかけに恐慌に陥るのではないかと、市場総悲観で売られた世界同時株安によって、日本企業も、09年3月期決算から左巻きになってきている。

それまで輸出で稼いできた日本企業の大部分が、この影響で収益が悪化した。単年度の連結決算で、赤字を計上しても末永く企業活動が継続できるだけの資金量さえあれば、会社は生き残る.。しかし、もともと、財務体質が良くない会社であれば、単年度で一度でも赤字になれば、その赤字の穴埋めをするために借入をするか、資本増資が必要になる。そうでなければ、あらゆる手段を使って、コストカットを考え、収益を絞り込む手段を使う。
第一に企業の生き残りの為に行ったのが、「派遣切り」であった。

豊田自動車が上場後初めて本決算で赤字を計上した時、大ニュースになりましたが、破綻することはなかった。筋肉体質であれば1年2年程度赤字が続いたところで株が売られようとも、破綻することはないが虚弱体質であれば、1年2年程度赤字が続くと、破綻する企業も出てくる。03年~06年・・・この時期購入した不動産に対する債務者の債務不履行が相次いだ事によって、金融機関は債権が回収できず、全国で相当数の物件が競売にかけられた。現状買い手が不在な不動産業界において、過去に売った際のローン債権の回収も出来ないという現象が起きて倒産に至るケースである。

不動産の所有において一番怖いと思うのは、買い手がローン負債を抱えること。そして、回収できなかった債権が金融機関において焦げ付いてしまうこと。個人は固定資産を所有することによって、毎年計上される土地建物評価額に対する固定資産税の納税と毎月のロ-ン債務に支払い金利が付いくるが、実質それらの支払いで済む。

しかし問題なのは法人である。固定資産を所有する=自社ビルを建てたがる企業がありますが、多くの経営破綻の原因が、自社ビルの購入であるという。例えば、この方の書くブログを読んで欲しい。少なくとも、インフレ時の資産形成においては合格だった。

 BUNちゃん先生日記

金融と言うカテゴリにあるのは、大抵が多額のローンは人生におけるレバレッジだということを再三に渡って仰っています。この方は、23歳の時に当時1億円という他人が作った負債を約10年間で返済し、今は貧乏生活から一転して1経営者として、パソコン教室を全国展開しています。30年間と言う長い期間に渡って経営の道を一直線に歩んできた経営者の方です。

法人が自社ビルを購入することが怖いということは、次の記事で明らかにしたいと思います。

デフレに弱い資本主義国家byきっちゃん☆

2010/06/19

余裕☆

心の余裕、資金的な余裕、時間的な余裕、この3つの余裕は、良い意味で、全て連結しています。(私は貧乏暇なしなので、一つも当てはまりませんが、^^;)

時間的な余裕があれば、勉強に限りない時間を費やすことが出来る。勉学は、人を育てる。人を思慮深くし、感慨深くする。勉学を知識と出来れば、多くの人とマルチな会話を楽しむことが出来る。そして、人間関係の幅も広がり、多くの他人と関わる事に寄って、自分自身の成長に繋がる。自分が成長することによって、心に余裕が生まれる。心に余裕を持つことによって自分だけではなく、ひと様にも愛情を傾けることが出来る。

しかし、この3要素=余裕を持っている日本人が、今どれぐらいいるでしょうか。経済成長期に労を慈しんで、年利数パーセントの定期預金で運用してきた、団塊世代が今、この3つの余裕を謳歌されているのではないでしょうか。

世代別に、所得格差が広がり、偏ってしまっているのです。財務省は、何故新規国債を発行できるのか、金融機関=機関投資家様買って下さい。国民が金融機関に預けている現預金が担保となっているわけです。今デフレと円高の影響で、企業景気が低迷しています。これが長引くとどうなるか、まず、税収が落ち込みます。、国は税収でカバーできない歳出を新規国債を買っていただくことで、歳入を維持しているのです。

格付けも金利も低い赤字国債を購入する、海外の投資家がどれぐらいいらっしゃるでしょうか。日本国民だけが、我が国の国債は安心だと思わされて、買っているのではないでしょうか?それで国が成り立っているんですから、表彰状ものです。

財務省は国民をだましている?そうとも取れます。

団塊世代以上が潤っている今の時代。人間は、自分の成功体験を我が子にも、教えたいものです。今の、労働世代に、この3つの余裕を謳歌させよと言っても、まず無理でしょう。しかし、この余裕が今の日本人になくなっているのです。自殺者が減らない理由の要素の中に、これらの不安定要素が少なからずあるように思うのです。

ブログ村女性投資家のランキングが少し上がったように?思います☆166女性投資家の内の第11位です!ポチして頂いている方、いらっしゃったら本当に有難うございます。これからも宜しくお願いします。

 

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2010/06/13

読者の方からメールを頂きました☆

感激して胸を打たれました。ブログを続けていて良かったと思えた瞬間でした(*^_^*)

一部抜粋します。

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きっちゃんは、開放的で時には砕けた表現をなさって投資やその他の豊富な話題を提供しようともてなす気持ちや、読者の方々も心からきっちゃんを慕って素直な気持ちでやり取りを楽しんでいる、雰囲気のよい落ち着いたブログだと感じて います。偶然にも、こんなに素晴らしいブログに出会えて幸運です♪

きっちゃんの、内や外の多面的な魅力に多くの男性が心を奪われてきたと思いま すよ、私ももっと早く知り合えたら更に幸せになれたと思っています。お父さまの影響でしょうか、きっちゃんもたまにおっしゃるように堅くマジメな 雰囲気を感じますから、あの魅惑的な写真のようにもう少し理知的とは違った本能的な部分も許容して表現なさると、更に深みが増してときめきを楽しめたりより充実した人生を送れるような気がします。

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読者の方ってよく観察されているなーとこちらこそ勉強になりました。ずっと昔から読んでいただいているようで、凄く嬉しかったです。どうもありがとうございます♪これからも応援宜しくお願いします。

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メジャーSQ☆

SQ確定値   9747円59銭

■日経平均先物9月物 +200円 +2.1%

始値(09:01)9720円
高値(10:02)9770円
安値(14:21)9660円
終値(15:10)9710円

■日経平均株価 +162.60 +1.7%

始値(09:00)9701.32円
高値(10:04)9764.73円
安値(14:22)9673.60円
終値(15:29)9705.25円

先物価格が相対的に安くなったことを受けて、SPAN証拠金額がぐっと安くなりましたね。先物は高値で抜いてきたものの、終値ベースではSQ値を下回って引けています。もし、9000円割れを起こしますと、チャートパターンは下降トレンド入りします。暫くは9000円の下値を意識した展開となりそうです。上から長中短株価下の地獄チャートになりやすく、下値は7000円台まで見えてくることでしょう。秋から冬にかけて、このまま株価が下落するような事があれば、10年1月4日の始値を下回って終わる可能性があります。10年1月4日の始値を割れて終わる事によって、年足は陰線になります。

東証一部騰落レシオが先週金曜時点で、81.2%と売られ過ぎゾーンにあることをを示唆しています。騰落レシオは、今年4月5日に13年振りという歴史的な高水準153.2%をマークしましたが、バブルは見事崩壊し、5月26日に62.9%と一旦の底割れを起こしています。

5月18日に昨年3月の安値と同年11月の安値とを結んだトレンドラインを割り込み、トレンドラインで売買していた長期現物投資家が去り、5月21日、200日移動平均線のグランビルの売りサインが点灯したことで、昨年3月10日からの上昇波動が崩壊しました。この日に、移動平均線で売買している長期現物投資家が去りました。6月1日には、200日線と25日線のMMDCが点灯しています。このMMDCの特徴としまして、短期線である25日移動平均線が、長期線である200日移動平均線を下向きのまま抜いてきているというパターンです。これは下降トレンドになりやすいパターンだと察しています。

一昨日は6月のSQということで、先物の出来高が大きかった。現物自体は、売買高、売買株数共に冴えない様相を呈しております。ここでいう、騰落レシオとは、東証一部騰落レシオ25日平均のことをいいます。25日間の値上がり銘柄数の合計を分子に、値下がり銘柄数の合計を分母に割り算をします。一般的に、70%割れは底値圏、120%以上は天井圏と言う見方をします。

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2010/06/09

所信表明挨拶☆

昨日、菅体制による新内閣が発足しました。枝野新幹事長の所信表明挨拶。勉強になりましたのでお聞きください。

一部抜粋します。

「存続する新しい内閣を全力を上げて支えていく、そのことが私の何よりもの責任であるという風に思っております。その為には、政府と与党の一体化、政策決定の一元化、政治主導、官邸主導、こうした政治をしっかりと実現し、実行していく為の内閣と党との関係、これをしっかりと改めて整理してまいりたいと思っております。

その8ヶ月間の様々な経験というものが、そこに活きてくるものと思っております。総理や官房長官と密接に連携をとりまして、そして当国会でそれを支える皆さんの声をしっかりと受け止めまして、その連携を図っていくことによって、それぞれの地域で沢山の票を頂いて、国会に送って頂いて、国会に送って頂いた仲間の議員、それを支えて頂いた多くの国民の皆様の声が。官邸主導、政策決定の一元化という中で、実を結んでいくという風に思っております。

また、そうしたプロセスの中で政策調査会の復活をさせていただきますが、全ての議員の皆さんのそれぞれの力というものが、政策実現に結びついていく、こういう体制をしっかりと確立をして参りたいという風に思っております。

もう一点は、そうした政策を国民の皆さんの期待を実現していく為には、国民の皆さんの政治に対する信頼を回復していかなければいけないという風に思っております。先程の両院議員総会でも申し述べましたが、その為に、党運営の徹底した透明化というものを進めて参りたいと思っております。私自身、この4カ月、内閣の中で、行政の透明化という仕事の先頭に立たせて戴きました。

透明な行政を支える政権与党は、その党運営も透明でなければいけないという風に思っております。そうした観点から、意思決定のプロセスや、あるいは党運営についての様々な情報の公開というものを進めて参りたいという風に思っております。」

2010/06/07

商品相場☆

20100607135055

↑商品名 プラチナ (モデルきっちゃん)

最近チャートの写真ばかりで色気がないので本人に登場させます。今所有しているゴールドのリングとプラチナネックレスをこれから鑑定しに行く予定です。売るか売らないかは交渉次第。でも、高く買わせてあげよう。高く買ってくれなければ他を当たる。ごめんね鑑定師さん。でも欲しいでしょ?うーん、完全にS・・・。

日米の連動性を見よ。今日の日経は3.84%もの下落を演じています。先週金曜日のダウの下げ率は3.15%。。。資産は一体何処に逃げているのでしょうか。今買われているのは商品ではないか。金市場は、2010年5月史上最高値を記録しております。高値警戒感と言われて一年経過しています。

商品は、一般的にその含有量、重量を厳密に測定、その日の貴金属相場×含有量×重量=買取価格として、その場で現金化してくれますのでとても有難いです。

問題はこの公式が当てはまるとすれば、今どれぐらいの価格をつけるか。常に市場価格は需給次第で、一定の供給量の中で、商品の需要が高まれば価格はおのずと上昇するのですから、上昇途中に利食いしにいく考えです。

金相場が高騰している理由は、第一に世界中の株式市場の売り圧力の中で、資金の逃避先として安全資産への移行や、商品市場へ矛先が向かっていてそれが今の過熱感に繋がってるように見受けられます。

ギリシャ問題から膨らんだ信用不安と、何よりもダウが既に押し目に向かっている状態ですから、下げ幅も大きくなっています。今週末金曜は、メジャーSQが控えています。

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2010/06/04

短命内閣☆

ぬいぐるみのみみちゃんときっちゃん♪
題目と全く違う内容ですが、小学校の時から大事にして毎日一緒に寝ているぬいぐるみ、みみちゃんをご紹介します^^お母さんが作ってくれた毛糸のワンピースをいまだに着ています。もう30年近くも一緒なのに、耳が垂れてきただけで、表面はくまさんに見えちゃうけど、とっても可愛いです^^

ところで、今日は日本株式会社の変化日でしたね。インターネット動画で有名なサイト「衆議院TV」で今日の衆議院本会議の様子が見れます。今日、日本の総理大臣が変わりました。たった数日間で、前総理大臣が退陣し、内閣が総辞職になりました。現総理大臣は、新内閣の発足に向けた組閣人事を来週明けにも発表する。

日本の総理大臣は続投約1年というジンクスまで謳われていますよね。何故これほどまでに短命に終わるのか。私は今回の内閣総辞職は、政治と金の問題だけではないと思う。

内閣を取り巻く環境(支持団体や、マスコミや、報道関係者、)その報道を観て印象付けられた多くの国民の怒り、そういったものが全て悪影響化し、スパイラル化して作り上げられ追い込まれた辞職だと思う。今までの歴代総理を観てもそうだった。例えば、2時間から3時間という長時間にも及ぶ街頭演説の中でたった2分から3分程度の発言が取沙汰されて、報道され、極端な妄想が飛び交い、妄想に対する国民の意識の変化によって偏見が生まれ、内閣の支持率が下がっていった。

報道とは怖いもので、視聴率稼ぎの為なら、自国の総理大臣までも様々な形で報道する。人気や期待が大きいものほど、必ず後から風当たりが強くなってくる。

自民党政権のお陰で、政局自体が「汚いもの、密室的なもの」と印象付けられ、不透明な政治自体が益々国民から支持されなくなり、怒りと無関心さを作り上げることになった。いまだに政治と国民の関係は切り離されているように思う。

しかし、大阪府出身の樽床議員の代表選挨拶にも感動しました。力強く真っ白でさわやかな若々しい挨拶でした。世の草食男子よ、見習え。男はこうでなくては大成しない。毎日相場と睨めっこして勝った負けたもいいけど、この停滞している日本を救う為に立ちあがる男こそ、本物だと思うよ。今日は感動を有難う。

枝野大臣は、2003年の秋に衆議院の臨時国会が開催されたときに発言した内容が印象的で、その時から大ファンになり、今に至っています。そのときから、彼は大物になると踏んでいました。それが今では、行政刷新大臣。しかも、新内閣では、幹事長候補に挙げられています。今年は、枝野大臣の埼玉県にある事務所に電話をして、ポスターを取り寄せ、部屋に貼って喜んでいます♪オープンミーティングも毎月通って、彼の生の声を聞くなど・・・していました。

前に横浜で街頭演説した時、緊張しすぎて黙ってお話を聞くことが出来ませんでした。すみせん。そんなこと全然知らないで、彼は黙々と仕事をされているんでしょうね。いつか総理大臣になって欲しいです。それだけの能力のある方だと踏んでいます。今年4月には、「事業仕分けの力」といった新刊を出版しています。

今この日本に必要なのは、活力。一見恵まれた様相を呈していますが、デフレ不況にも関わらず、需要が低迷し、企業景気は横ばいから落ち込み気味です。結局総人件費を削り、コスト高からの脱却によって収益を絞り込んできたわけですが、全体が縮小すれば、失業者は溢れます。そして、労働人口が減ることによって、税収も落ち込みます。さて、これから立ち直るには、何をしたらいいのでしょうか。

新内閣の発足で、一新した顔触れは、目の前にある参議院選挙、9月にある代表選挙をクリアしなくてはいけません。そのための総辞職だったのではないかというお話もありますが、選挙前の大事な時期に、新代表が変わり、新内閣が発足し、閣僚メンバーが一新されるわけですから、小沢さんの戦略も上手くいっているように思います。

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きっちゃん

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